「SHOCK」の千秋楽を迎えてから、数日たちました。
…が、しかし。
頭の中が「SHOCK」モードから戻らず…
13時と18時には、ドキドキして、
今、ジャパネスクかな…
階段落ちかな…
幕間かな…
「夜の海」あたりかな…
って、思ってしまったりしてました。
光ちゃんも、しばらくは、「SHOCK」を思って寂しく感じていたのかなぁ…って
きっと、本人が一番寂しいですよね…
でも、光ちゃんのことだから、もう前を向いて歩き出しているのでしょうね。
いつでも、応援してるから♪
光ちゃんを想うと、毎日、頑張ろうって思います

貴方の存在は、心の支えです。
さて、タイトルの「心の呟き」ですが…
…幸せ溢れる「SHOCK」の最中には、あまり考えたくなかったから、頭の隅へと追いやっていたことになります。
お隣さんのソロについて…
ドラマに出ようが、本を出そうが、昨年のライブDVDを出そうが…
大して興味もなく…
「あ、そう……」と思ってました。実際、あちらのソロは、関係ないし

でも、『カチン』と、きたのが…
ツアーの詳細が来るタイミング

「SHOCK」の626回記念公演の真っ最中だったんだもん…。
事務局からのメールに、テンションを下げられてしまいました。
帝劇では、幸せな時間が流れているだろう、この時間帯…
絶対に狙ったでしょ?
本当に、感じ悪いったらない~!!お隣さんの、こう言う戦略みたいなのが、本当にイヤ!!!!
『最悪のタイミング』
やっぱり、お隣さんは苦手。
桜の季節は…お隣さんが、桜の歌を歌う前から、光ちゃんのイメージだもん

桜を見て、コウイチを思って切なくなるのはいいけど、悲しくなったり、苦しくなったりするのは…イヤだよ。
そして、新曲がリリースされる、この時期…お隣さんの姿を、お隣さんの歌を耳にする機会が増える訳ですが…
お隣さんが露出されるのを目にする度に、
やっぱり、光ちゃんが恋しくなります。
光ちゃんが創り出す世界で、光ちゃんが歌って踊る姿を見たいです。