今日の「いいとも」録画しておいたんだけど…
光ちゃんからの花も電報もなかったとか
見る必要もないな…即、消去決定~~!!
お隣サンのファンから、「愛がない」とか、「光ちゃん冷たい」とか、批判があるのだろうか?
まぁ…。光ちゃんは、知らなかったのでしょうってことで
去年も、お隣サンのツアー初日も知らなかったし…ね
…でもね。
例え、光ちゃんが、お隣サンのスケジュールを知らなくても、マネージャーさんは分かるよね?
だから…贈ろうと思えば、贈ることは出来た筈だと思うよ?
でも、敢えて…そういうことになっていない。
グループの活動外の仕事だから?
ずっと長い間、心の弱ったお隣サンを支え、フォローしてきた光ちゃん。
それについて、一度だって一言も愚痴を言ったことなかった。
雑誌とかのコメントでも、いつだってグループを大切にしてた。
私達ファンが、もどかしくなるくらい…
お隣サンが、心の闇の中をさ迷っている間、ずっとグループを守り続けてた。
なのに、お隣サンは、外部に逃げ場を作って、グループから離れたんだよ。
違う名前で、違う母体を自分で作って…。
そこで、
自分の弱さを見せる強さを、得たのかもしれない。
それに着いて来てくれるファンへの愛を得たのかもしれない。
自分と一緒に仕事をして楽しい、と言ってくれる仲間を得たのかもしれない。
また、その仲間達と仕事をする夢が出来たのかもしれない。
だからこそ、自分を取り戻せたのかもしれない。
この世界に残る自信がついたのかもしれない。
立ち直る為には、必要なことだったのかもしれない。
でも、それからのグループとしてのお隣サンの振る舞いには、隣に居る人への優しさが、あったと言える?
去年の全国ツアーでも思ったことだけど、2人の活動の中に、ソロの気分やノリを持ち込むのは、違う気がする。
それが、新たに生まれた個性と言えば、聞こえは良いのかもしれないけど、
お互いのソロを禁じたコンサートに、あのセッションは何だったの…?
彼の逃げ場が、グループの活動の中に、当たり前かの様に存在すること自体おかしい。
ソロでのライブを、グループのコンサートで再現する必要はないじゃない。
自分のライブでは、ステージ上で自分達が楽しければいいみたいな展開でも許されるんだろうけど…
グループでの活動で、その甘えや考え方は、理解し難い。
コンサートのMCで話すことが出来ないお隣サンが、一言でもファンに向けて話せる雰囲気を時間がかかっても懸命に作る。
もし、話すことが出来なくても、場の雰囲気を壊すことなくフォローする。
それを、お隣サンの為ではなく、絆だと言える。
常にグループのことを考え守ってきた光ちゃんに、それを見つめ続けてきた私達の前で、あの去年の様なMCを繰り広げた…
外部で一人で頑張って立ち直って来て、成功させて帰ってきたつもりなんだろうけど…。
だから、自分に着いてきてくれた仲間やファンに対しては感謝する。
支えてくれて、ありがとうと伝える…
でも、それだけで貴方は、本当に良いと思っているのですか?
相方だから、やってくれて当たり前?
そんなの…もうグループじゃない。
ソロでの活動をして帰ってくる場所って、ホッと安心できるようなところにすべきでしょ…。
本人達にとっても、ファンにとっても…
光ちゃんからの花も電報もなかったとか

見る必要もないな…即、消去決定~~!!
お隣サンのファンから、「愛がない」とか、「光ちゃん冷たい」とか、批判があるのだろうか?
まぁ…。光ちゃんは、知らなかったのでしょうってことで

去年も、お隣サンのツアー初日も知らなかったし…ね

…でもね。
例え、光ちゃんが、お隣サンのスケジュールを知らなくても、マネージャーさんは分かるよね?
だから…贈ろうと思えば、贈ることは出来た筈だと思うよ?
でも、敢えて…そういうことになっていない。
グループの活動外の仕事だから?
ずっと長い間、心の弱ったお隣サンを支え、フォローしてきた光ちゃん。
それについて、一度だって一言も愚痴を言ったことなかった。
雑誌とかのコメントでも、いつだってグループを大切にしてた。
私達ファンが、もどかしくなるくらい…
お隣サンが、心の闇の中をさ迷っている間、ずっとグループを守り続けてた。
なのに、お隣サンは、外部に逃げ場を作って、グループから離れたんだよ。
違う名前で、違う母体を自分で作って…。
そこで、
自分の弱さを見せる強さを、得たのかもしれない。
それに着いて来てくれるファンへの愛を得たのかもしれない。
自分と一緒に仕事をして楽しい、と言ってくれる仲間を得たのかもしれない。
また、その仲間達と仕事をする夢が出来たのかもしれない。
だからこそ、自分を取り戻せたのかもしれない。
この世界に残る自信がついたのかもしれない。
立ち直る為には、必要なことだったのかもしれない。
でも、それからのグループとしてのお隣サンの振る舞いには、隣に居る人への優しさが、あったと言える?
去年の全国ツアーでも思ったことだけど、2人の活動の中に、ソロの気分やノリを持ち込むのは、違う気がする。
それが、新たに生まれた個性と言えば、聞こえは良いのかもしれないけど、
お互いのソロを禁じたコンサートに、あのセッションは何だったの…?
彼の逃げ場が、グループの活動の中に、当たり前かの様に存在すること自体おかしい。
ソロでのライブを、グループのコンサートで再現する必要はないじゃない。
自分のライブでは、ステージ上で自分達が楽しければいいみたいな展開でも許されるんだろうけど…
グループでの活動で、その甘えや考え方は、理解し難い。
コンサートのMCで話すことが出来ないお隣サンが、一言でもファンに向けて話せる雰囲気を時間がかかっても懸命に作る。
もし、話すことが出来なくても、場の雰囲気を壊すことなくフォローする。
それを、お隣サンの為ではなく、絆だと言える。
常にグループのことを考え守ってきた光ちゃんに、それを見つめ続けてきた私達の前で、あの去年の様なMCを繰り広げた…
外部で一人で頑張って立ち直って来て、成功させて帰ってきたつもりなんだろうけど…。
だから、自分に着いてきてくれた仲間やファンに対しては感謝する。
支えてくれて、ありがとうと伝える…
でも、それだけで貴方は、本当に良いと思っているのですか?
相方だから、やってくれて当たり前?
そんなの…もうグループじゃない。
ソロでの活動をして帰ってくる場所って、ホッと安心できるようなところにすべきでしょ…。
本人達にとっても、ファンにとっても…

