前回は偶然主治医はいなくて、別の人だったから初対面
その前に・・・
私の、夫の主治医に対する印象はよろしくない
それまでは「やさしい人なのかな」程度だったのだけど
夫が言った一言で印象は180度変わった
その言葉とは
病院で、毎回離婚を薦められるのも嫌
とヘロヘロな時に、泣きながら叫んだこと
離婚を薦められてるのはずっと知ってたけれど
本人がそんなに嫌がってたとは知らず
それを毎回薦めてくるという治療方針に疑問を持った
「その主治医で大丈夫か?」と思った
で、結果は多分、当ってた
まず挨拶も何もなく、一方的に【独り言】を聞かされるだけだった
内容としては、
・別居を薦めている
・でも、夫は別居したくないという
・それでも、別居を薦めている
結局は、『妻のお前から言えよ』といいたかったのか?
言いたかったのでしょう
外にいる私を、「話したいことがあるから」とわざわざ呼んだのだから
そして、その話を聞いてる夫を見て驚愕
今までで一番辛そうで、一番うつ病患者的な状態だった
こんなに落ち込んで、ダメダメになってる彼を見たことが無い!
私の印象は当ってたと思わざる得なかった
多分、この医者が夫を駄目にしているんじゃないか!
夫は、色々話したらしい
・離婚や別居はしたくない
・だから離婚や別居を薦められることが嫌だ
他にも、自分が思うことを色々はなしたのに、全て却下され
結局は別居や離婚に持っていかれると・・・
夫も、「実は。。。」と色々思っていたことを、初めて話してくれた
夫が、私を信用し始め(すがり始め)たのかな
と思った瞬間でもあった
頑張らなくちゃ
でも、ちょっと息切れ気味
眠りが浅い、食欲は依然としてなく、体が苛々して、ちょっとしんどい