明日はバレンタイン母の命日
母の好きなチューリップを供えました。
母の亡くなったあの日も雪が舞っていました。
67歳と言う短い生涯でした。
母の看取りをして。
その頃私はまだエンディングノートを知りませんでした。日に日に母は弱っていきました。
元々、人一倍元気な母が癌になるなんて誰も
想像
しませんでした。
一番そんな自分に驚いていたのは母自身だったと思います。
余命宣告
母は膵臓癌でした。癌の宣告は受けましたが…
助かると信じて疑わなかった母に余命宣告は出来ませんでした。それ故に…本当は何をしたかったを聞く事すら出来ないままあっと言う間に
最期が来てしまいました。
家族の切ないきもち
私は本当に母に厳しく育てられました。
母は私をどう思い私が選択した家での看取りで良かったのか?どうしたかったかがわからないまま最期を看取りました。
父が残したエンディングノート
そんな母の看取りを経験した父はエンディングノートを残してくれました。
どう生きたかったか。
どんな最期を迎え
どんな葬儀をしたいのか。
家族への想いも。
父母の最期を看取りわかった事。
エンディングノートは家族の心を救う
家族の介護看取り。そんな家族の辛い気持ちをエンディングノートは救います。
大切な人の気持ちを救い癒やす
それがエンディングノートです![]()
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