人間万事塞翁が馬という考え
人生は、良いことも悪い事も予測できないということ。
幸せが不幸に、不幸が幸せにいつ転じるかわからないのだから、安易に喜んだり悲しんだりするべきではないというたとえです。
また、人生において、何がよくて何が悪いのか、後になってみないとわからない。
コロナ禍。戦争。毎日が混沌として先が見えない日々が続きます。
そんな時だからこそ必要な考えなのかも知れません。
「人間万事塞翁が馬」
薔薇🌹今が盛りですね💕
生きる事は苦と楽です。
ご存知水戸黄門の歌でもお馴染み「人生楽ありゃ苦もあるさ🎶」まさに人間万事塞翁が馬です。
悲しい負の連鎖が続き。
自ら命を絶つニュースが続きます。
人間万事塞翁が馬。
明日はもっといい日になる事を願って。
生きるって大変ですが…
乗り越えていきましょう!
#エンディングノートプランナー
@上杉ゆかり

