梅雨の合間のお日様!
紫陽花散策には少し暑いくらいの1日でしたねー💦
コロナが少しずつですが治りはじめ、ゆっくりですが以前の日常が戻りつつあります。
しかし、この数年の間に変わった事失ってしまった事が多すぎて元に戻る勇気やパワーが出ないと感じてしまってはいないでしょうか?
私もそんな見えない何かに圧を感じています。
パンデミックを経験した事や生き抜いた事は奇跡的な事。だから前に進まなくては…っと思ったりします。
さあ!始めましょう!終活のいろは
ワンツースリ。レッスン①。いろはのい。
練習のはじめのかけ声はそんな所でしょうか?![]()
終活やエンディングノートもそんなはじめの一歩からまずは絶対やらなければならない事から進めてみませんか?
あれもこれも一度には無理だし続きません。
亡くなった時もそうですが自分が認知や意志の疎通が出来なくなった時どうしたいか、どうして欲しいかを先ずは考えましょう。
その時あなたの日々の生活を誰にみて欲しいですか?
その時あなたの生活はどこでどの様にしたいですか?
その時のお金の管理を誰に託しますか?
病気の告知、延命をどうしたいですか?
先ずはここから考えましょう。
そして、エンディングノートに自分の意思を書き残しましょう。
もしも、心配な関係性の環境の場合は後見人を誰にするかを決めておきましょう
良くわからない時には市役所の市民相談窓口に問い合わせてみるのも良いと思います。
みんな違う環境だから。プロに相談!
エンディングノートプランナーはあなたの終活に寄り添います![]()
ご相談ください![]()
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