その日は午前中はなかったことをしました。
料理教室です。結構知っているつもりでしたが、チョコに豆腐とか、シチューに小麦粉とか想像を超えてました。

午後はザッツの行き帰りに代々木公園を通り小世界観をのぞく機会がありました。



アメリカのある大学では、こんな授業をしているといってました。
書くグループ5人に分かれて、5ドルで事業を立ち上げて5ドルを増やして下さいとのこと
グループ事にいろいろの案が出て、その案にマルをくれる授業だそうです。

日本の教育にこの様な授業はあるかな~?
私の時代はなかったです。
稼ぐ知恵や方法より雇われる方法を教えられた感じでした。

聞くとグローバル化が進み、14歳で年収3000万を稼ぐ人もいるとの事
いろいろと面白い見方をするものです。人は

前回、ホリエモンこと堀江貴文さんの内容を友人知人に見てもらいました。

その反応も肯定、否定、無反応

環境から出ている答えなのかもしれません。

否定している人は堀江貴文さんより収入や人間性、人間力を上回る人なら、それはそれで素晴らしいと本当に思えるのですが、拾ったダイヤも金も現金も否定して捨てている様に見えた。

ある出来事で、再出発を決断しました。

途切れた糸を縫い合わすのもやはり自分自身でしか出来ません。
それと、あらかじめ伝えて起きますがこれからのブログは私自身の思考であって
これが、正しいかは見方によってはXでもあることを先に言います。
あくまでも視点のズレや環境によっては異なるとのことです。

例で言えば、お国柄、自動車運転免許取得年齢が異なる様な視点かな?




それでは
久しぶりに書かせて頂きます。

あるコンサートで起きた出来事です。
私自身めちゃめちゃ参考と今後の可能性が見えたので皆さんにお伝え出来ればと思います。

その日は特に楽しむと言う感情を傷つけずに最後まで持って行くことが大切な日でした。
コンサートの開演まで時間を地域の観光と遊園地で堪能楽しさを膨らませていました。

喜怒哀楽の『楽』が大分大きく温まってコンサート会場にIN、最初に言いますがファンではありませんし曲もほぼはじめましてです。

彼女はファンで行くことがとても楽しみにしていました。
ここで私は、彼女と一緒に楽しめることがメインなのでファンでなくてもよかったのかな~ってね。

実際、コンサートでは、耳にした曲があったりアップテンポの曲もあり、周りの雰囲気で楽しめる自分がいましたが、人思考の私は同時にムダな動きをして曲の乗り方が違う乗り方で堪能していたら、彼女に後の席の方に迷惑と指摘されました。

今まで大きく膨らんでた『楽』と言う感情が急に小さくなり、その反動で『怒り』が大きくなりましたが、これって感情が切り替わった瞬間があまりにも分かりやすかったので、不思議とテンションは下がったものの自分の感情がどこにあるのかが明確に分かった瞬間でした。

子供の頃、怒られるとフテクされたり、やる気が無くなったりも実は外部からの制限でそんな自分をつくる。

では、その感情を大きいままで壊さない様に触れ合うのは、ズラすこと

当日、2歳ぐらいでオムツもしていた子がスッポンポンで家の中を遊んでてベランダでウンチをしてしまい、触るなと言えば、意識はウンチに行ってしまい触ってしまう。

次にアンパンマン始まるよって言えば、ウンチに触らずにこっちに来ます。
とても大事な話でいかに指摘せずに感情を小さくせずに視点をズラすことが出来るかで、人との思いやりが出来ると思うし実は誰でも制限がない生き方をの人でいるのだから


以前に就職活動での面接で聞いたがユニークだったので、話したいと思います。

何が伝わるかは? 面接官がこんな人は論外、面接なのに私服でダメージジンーズを履いてきた人がいてね。そんな人は何考えてんだか?

... 私は等身大で良いと思った。 私はこんな性格、人柄です。って服装から、行動から言っるからね。 スーツは男性陣のセンスがなさすぎなので世の中の統一を図った結果にすぎないかと? その裏付けで、前の職場で旅行があった時、普段スーツの方の私服はビックリするもんです。

女性はセンスがあるので、私服でも場に見合った服装を出来るかと?

話を戻しますが、等身大でいいと私の自己主張、見栄ではなしにプライド













『おかないなく』が最近の好きな言葉です。
無意識の話の続き~





日本にいくつか存在する九州宮崎県、猿山(幸島だったと思う?)の中で、あるメス猿の起こした話です。

餌付けされた猿の集団の中でそのメス猿は子持ちで、餌の時間には子を背負っているせいで、良い餌にはたどり着けなく、土混じりの芋を手に入れたまたま、海水にその芋を落としてしまった。
すると、土が落ち食べやすくなり、それから、そのメス猿は餌の度に海水で芋洗いが始まった。


それを見ていた別の猿は真似し始めて、そこの猿山の猿のほとんどが海水で芋洗いして食べる文化、臨界(過半数を超える100匹以上の猿)を超えたその時から、日本中の海に面した餌付けされた猿は芋洗いを始めた。







このことから、ある行動の認知数が一定の数を超えると、 棲んでいる地域に関係なく、同一種族に、一斉に何らかの 変化が起きると 考えられるのではないか・・・

それをまじめに検証するため(たしかイギリスのABC放送)とある実験を行った。

かくし絵というものをご存知だろうか。 単なる風景画のように見えていて、 実は横にしてみるとモナリザが現れる、という類の仕掛け絵のこと。

それを無作為に、全世界の国の人々に、 かくし絵を見つけられるかアンケートを取った。

その結果は、民族、文化にかかわらず、全ての国で一定の率の人々しか、 仕掛け絵を見抜けなかった。 そのあとでイギリスのとある高視聴率番組の中でその絵を紹介し、 横から見るとモナリザが見えますと、 かくし絵の 秘密を暴露して見せた。

それからもう一度全世界で同じ絵を見せてアンケートを取ってみたところ、 番組で紹介したイギリスのみならず、 テ レビがあまりない国の人々まで、 隠し絵を見抜く確立が、驚く割合で増したのだ。 最初にアンケートを取っていない国でも実施したところ、見抜けた人の割合は高かった。

イギリスだけで確率が上がったのなら、 たまたまそのテレビを見ていて覚えてないだけかも・・とも思えるのだが 全 世界的に同じ割合で見抜く人が増えたことは、何を意味するのだろう。

ユングの『集合無意識』という思想がある。

ユングは無意識を、 幼少時から現代にいたるまでの個人的な経験から形成される個人的無意識と、 その更に奥深くに 広がる集合無意識とに分類した。 集合無意識とは、 個人の経験的な枠を超えた、人類に共通の無意識領域である。

例えば人が木だとしたら、一人一人の思想はその枝であり、 無意識は幹である。 そして、集合的無意識とは、その根が、 大地の下で全てひとつの意識としてつながっていると言うのだ。


運が良い人も案外、集合的無意識を最大限に利用してます。
たったそれだけ、入れるまでが大変、私も常に葛藤してます。
原理が分かっても、入れ方は繰り返して練習
皆さんも頑張って

PS、前回の回避の方法は『~って言うのは嘘』を語尾に付けて声を出して言う。

例えばそんなの出来ね~よ。って言うのは嘘

否定を否定するのが鍵




人生楽しんでね。
ではでは
実は無意識が人(私たち)をほとんどを動かしてます。

例えば、自動車運転で信号を曲がる際、ウインカーを右に出してからブレーキで減速して巻き込み確認をミラーで確認して歌いながらアクセルを踏んでを意識せずにしていませんか?

多分、意識していたら大変なことになりませんか?

これを利用して行動に移したら、無意識がカを発揮してくれる。
ですが、無意識は最後に思った言葉を入れるそうなので使い方に注意


あの子と付き合いたいは、あの子と付き合ってないことを認識している。と言えば分かりやすいかな~


ただ上の文は、他人の自由意識があるから付き合えるとは限りません。が、登場人物が実はそっちの方が理想ってこともあります。


私はこの話を聞いて、即座に実践しました。
内容は『理想な彼女と付き合ちゃった。x300回を朝夕声を出して過去未来系でつぶやく』三週間毎日、すると当たり前の感覚になり理想の人に会えた。
それが、今の彼女です。


簡単だけど、ついつい忘れてしまう日があったりするので、やはりこれも意識を無意識にすることが鍵です。


100個の夢を書くのも無意識に入れる事が大切です。

では、何故無意識に入れるのが大事かは次回はなします。


PS、そんな嘘だ~って思っている人は、その『嘘だ~』が最後に入りますので注意

回避する方法が一つあります。
それは

次回で、興味があれば、メッセージでもおK
ここでは、個性で話ます。

フィーリング、雰囲気など、目に見えないが心地好い人だなって感じることありませんか?
それは、過去の誰と出会いどんな形で人と接していた。くれたかと私は伝えられました。

例えば、自分と他人は違う個性を持ってます。大まかで言えば、動物占いの動物が12分類
確率で言えば1/12の割合で同じ個性に出会います。


当然、同じ個性なのだから、話し方、行動の仕方や感じ方などいくつかのパタンで『そうそう』て思うかも知れません。

それとは、別でこの人とは違うが解る、共感出来るなど思えるのは、多分過去に深いお付き合いした個性の持ち主と接点があり、いいイメージがあったらなのかとおもいます。


両親や兄弟、姉妹も、もし違う個性の人なら、好きも嫌いも長年共にすれば、ここを押すと怒る。ここを押すと悲しむ、嬉しい感情等わかれば、意識せずに無意識行ったり、行動するのでこの『人と馬が合う』のかも知れません。



実は無意識がとても大切なので次回、話したいと思います。

うえ