当選が

プリモシーンの22(抽優)

ボシンシェの22

パールデューの22

クローバーリーフの22

 

落選は

ジョイカネラの22

オンディナドバイの22

タイタンクイーンの22

 

 

まあ壮大に読み違い

 

抽優は

プリモシーンvsローブティサージュvsガルデルスリール

当選確率は前から1/2 1/2.5 1/3くらいかなと予想し、1番確率高い(つもり)ところと天栄に見に行けるから関東馬か、と思いプリモシーンへ行ったが結果は3頭とも確率に大差なし

 

一般は

抽優落ちても最悪実績積もうと思い、不人気であろうカナロア2頭と微妙な価格帯の手塚Frankelがかなり置きにいった選択のつもりだったがこれが全部ダメ

実績は微妙だけど薄めの一般抽選に掛けて安めのところ3頭行ってみたらこちらは実績で全獲れ

 

 

完全に結果オーライ

実績もそこそこ積めたので来年以降に向けては良いドラフトになったが自分のセンスのなさははっきりしました

 

 

5日は出走が無かったので今日が2023年の初陣。

月初でまだ仕事いっぱいあるので弾丸中京行きは断念。


中山の口取りを申し込んだところ

1Rスティルディマーレ(2着)

7Rジェネラルウィル(7着)

が両方とも当選。


な訳で中山のモニターで観戦。

外から3番が良い脚で伸びてきた時は冷やっとしたが、1馬身より近付かせることなく快勝。

軽い怪我があり夏以来のレースとなったが、能力は落ちておらずひと安心。



一応遡って昨年の成績。

ノーザン産ばかり買って勝率1割切りは恥ずかしい(2着が多かった←言い訳)。

車を買い換えたので、前の車を売ってもらうべく移動がてら最後のドライブ(このアポが無ければ福島行きたかった)。

手続きアッサリ終わったので府中へ行ってモニターで福島の新馬戦を観戦。


好発切ったものの、

スタート直後外の馬に絡まれて2F目は10秒台だし

3コーナーでは早々に菱田くんの馬が交わしに来るし

なかなか厳しい展開でしたが後続を振り切って快勝。


ただ体重が…


8/15(空港牧場) 474kg

9/27(しがらき) 457kg

今日(福島競馬場) 428kg

北海道から本州移動時、馬運車内でイレ込み大量の発汗が見られたため牧場に引き返した経緯があるので輸送で大きく減らすタイプなんでしょう。

ここが致命傷にならなければ良いのですが。

走る脚があることはわかったので、まずはしっかり休んで馬体の回復を。




もう一頭府中9Rにキングサーガが出走。

府中到着時2.1倍。

「いやいやそんなに強くないから」

しかしその後も更に人気を集め一時は1.6倍に。

相手関係を調べていくと決め手に欠く馬ばかり。

「これ結構イケるんちゃう?」


→キングサーガが決め手の甘さを露呈し完敗、あわや3着落ちの辛うじて2着を確保


まあこんなもんよな(1日2勝は難しい)。