久しぶりにカラオケで唄いました。
たまには良いものですね。
これまで全く触れてこなかった映画ハリーポッターを妻と息子がとにかく観ろと言うので、1週間で全8作観ました。 ずっと勝手にホンワカ学園ファンタジー物だと思っていました。 全然違いました、本当にすいません。 とても面白くグッときました。
スネイプ先生ごめんなさい。
中国の縫製工場の管理を任されていた時、青森からミシンの指導の方が定期的に来ていました。
その方は工員にミシンを教える事よりも熱心に僕に納豆の混ぜ方について厳しく指導してくれました(毎晩)。
いくら混ぜ続けても「まだだ!手首が違う」と𠮟られました。
なぜ中国の日本食屋で僕は納豆の正しい食べ方について怒られているのか理不尽に感じながらも、今となっては良い30年前の思い出です。
でも、納豆を食べる度に当時のことを思い出します。
プレバトでは毎回必ず靴下もバナナです。 もちろん下半身は見えませんが大切なルーティンです。
ある種の儀式的な。
地下駐車場のキュルキュルするタイヤの摩擦音にグッときます。
あのキュルキュル音、なんというか感動に近い心の揺らぎすらあるのです。
うまく言えないけれども。