::YELLOW BABE..to me:: -116ページ目

change

さあて。


とりあえず今週も
今日でおしまい。





まだまだまだまだ


モヤモヤモヤモヤ。









今週もなーんもしなくて


ぐだぐだ過ごしてしまったな。






引きこもりもそろそろ止めなきゃ
こりゃ病気だわ。










シャワー浴びて

とりあえず今夜は働こうかな。










先が見えない未来に
ビビってる場合じゃないよね!

in a fog..

濃霧











わたしの心ん中。


言葉にも
うまくできなくて。









だから誰にも
説明できない。










吐き出せない。











何をしても、


誰と会っても、


誰と話しても、



















晴れない心。




無理矢理笑うことは

あんまりしたくない。












矛盾だらけの自分



そろそろ









もうだめだ

What's done cannnot be undone.

What's done cannot be undone.

後悔先に立たず






先日、母方の祖母が亡くなった。



末っ子だった母が亡くなって数年後、母の1番上のお兄さんも亡くなり

祖父も亡くなった。




4人兄弟だった母。




祖母と2番目のお兄さんとお姉さん。




祖母は祖父が亡くなった頃から急激に老けた。

痴呆も少しずつ進んできていた。




母が亡くなって以来、疎遠になっていた母方の親戚。


でも、ここ数年で母のお姉さんとは連絡を取り合うようになり、

度々祖母が入居している施設も訪れた。




今年のお盆も時間を作って祖母に会いに行くつもりだった。




でも、結局会いに行かずじまい。






会いに行けばよかった・・








いくら悔やんでも悔やみきれない。


会いに行かなかった自分に腹が立った。

悔しかった。







今年の夏にわたしが着た浴衣は母のお下がりだった。



手縫いの浴衣はおそらく、

裁縫が得意だった祖母が作ったもの。




浴衣を着た姿を写真に撮って見せるつもりだった。




でも、それも叶わなかった。








今わたしにできることは、


線香を上げて祖母の冥福を祈ることくらい。






母にも母のお兄さんにも、

そして祖父にまでも先立たれた祖母はとても辛かったと思う。






祖母を想うと涙があふれる。






明日の午後、


地元に帰る。











いつ何が起こるのかわからない。








後悔するくらいなら、




せめて周りの人を全力で愛したいと思った。














想いは言葉に、


行動に。






想うだけでは駄目なんだと・・