ENCZEL’s Library
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+Jのローンチ で韓国も阿鼻叫喚!!…だって。

今日は全世界に流行っているUNICLOからの新ブランド'+J' のローンチが始まった日です。

タイトルの通りで、韓国のストアも早く新しい服などを買いたい人々でにぎやかそうでした。

値段は、レギュラーのそれよりすごく高い…だったかな?別に近いはありません。


さて、俺も早く服、買って行かなければならないんですけど、
問題は時間もないし、なによりカードの限度に近くなって…はらはら。


一筋に給料だけ待ち望んでいます。

10月はごゆっくりに

今日は課長と10月のスケジュールを相談。

 

 

ENCZEL: "課長、10月の私の休みは...”

課長 : ”ああ、好きにしろよ.”

ENCZEL : "えっ?あの、このスケジュール表によると、一週間二日休むことになっているんですけっど...”

課長 : ”まあ、今月は中旬だけ除いてあまり忙しくないから.”

 

 

初めてこの職場に勤めることが嬉しくなりました。

ええ。本当に。でも、給料は同じ。


それで、10月はせっかくに学校に行くとおもいます。

たまには、休学中にも顔を見せてくれなければならないからですね。

 

 

とにかくうちは隣と真違う!

今朝あった事。

普段のままに会社に来て見て、夜勤組の主任が誰からの電話を受けていた。
別に顔つきはよく見えなかったんだけど。

聞いて見た。"主任、先の電話は誰からの...?”

彼の返事. "ああ。その、本部ビルの警備員さん. 一体何を問いたいのか、全然分からなかったんだけど.”

俺の反応。”...というのは、何か問題でも?”

そして、彼の呆れるような二度目の返事。”どうしてその人は、国家記録官の番号をうちに聞いて見るんだ.”

俺 : (............はあ?)

実際はこのようだ。

うちKOICAは、韓国の外交通賞府の傘下である。それで、'国家記録官'と'世宗(韓国語で'セゾン'と読みます)研究所'という国家機関や一緒に接している。
それで、ここへ初めに来る時にはちょっと迷うかもしれない。(サインはちゃんと見えるなのに)でも、それと概しては外からのお客さんの場合。
内部のスタッフがそんな質問をするとか何とかは確かに予想外。

ふーむ. まあ、あんなこともあるし、こんなこともあるし。俺だったら、別に気にしないんだろう。
会社だから。