概ね経済誌の将来の見通しは外れる
2020.03.30日経ビジネス
表紙は 経営改革の最終兵器
DXって何?

最初のインタビュー記事 有訓無訓は
探検家関野吉晴氏による地球環境破壊の警告
『人類の歴史で言えば 1%にも満たない期間に
生きる我々が、地球の運命を左右するように
なっている。』を今週の名言としている。

まさに正論

『編集長(東昌樹)の視点は
米GEのジャック・ウェルチ元会長の追悼』

『時事深層 INSIDE STORY
コロナショック
7月開催は風前のともしび
五輪延期でゆらぐ『皮算用』
1万1000人の出場枠のうち43%がまだ決まっていない
カナダのオリンピック委員会が今夏の東京五輪には選手を派遣しない』

上の記事はオリンピックのIOCの延期決定、当時の安倍首相もIOCを支持していた

本日2020年10月24日の新聞には、オリンピック関連で、日本人の名前の表記に関する記事があった。
まだ、小出しに延期という前提らしい。

また同誌には
『選手村を改修しての分譲マンション、晴海フラッグエリアには小学校の建設が予定されている』

『特集 DXって何?
デジタルトランプフオーメーションの略』

デジタル庁に飛び火した感があります