イフリートチームも3体でした!@FF12RW
以前から、登場することが先立って公開されていたFF12RWのイフリート。
こいつもやはりシヴァ家族と同様に、
同属性のランク違いが存在していた事が判明した!
ランク I :ジン ランクII :イブリス ランクIII :イフリート
こんなカンジらしい。
召喚のシステムとしては、ランクが低いほど、召喚できる数は多いとか。
実際の戦闘シーンの写真が載ってて、
ベビーシヴァが一杯いるのが確認できました。
情報元は今日発売の週刊ファミ通本誌からです。
開発者インタビューもありました。
インタビューによると、召喚獣の総数は50体以上いるらしいですよ!
多すぎじゃね?w
それから、FF12RWの新システムとして、
「ライセンスリング」っていうのも載ってた。
「聖石を消費してリング各所に配置されているマスを開けて、アビリティなどを取得する」
とかそんなカンジのヤツでしたよ。
あれ?これなんてスフィア盤?みたいなw
もうひとつ。広告の中にキャラのドット絵が載ってたんですけど、
この中にアーシェっぽいキャラが確認できました。
これは登場確定かな?結局、みんな出るんじゃないか!
・「FF12レヴァナントウィング」関連記事
ちなみに「FF12RW」発売日は4月26日ですよー。
月刊少年ジャンプ休刊とな!?
月刊少年ジャンプが休刊
(Yahoo!ニュース記事)
月刊少年ジャンプ6月で休刊へ (nikkansports.com)
※2007/04/06記事修正
Yahoo!ニュースの該当記事消滅のため別サイトの記事リンク追加
あれま。クレイモア のアニメ化が決まったばかりだったというのに。
部数42万部ではダメなのか、ジャンプの名の下では。
「冒険王ビィト 」の休載が痛かったのかねぇ。
しかし、最盛期の発行部数142万部ってスゲー。
私はその頃の方が読んでなかったわw
というか、マンガ雑誌も多すぎて競争が激しいんだろね。
細分化が進みすぎっていうか。
まあ、ピンポイントにターゲットを絞って、
それなりの部数を発行するっていう方針でやってるから、
それはそれなりでいいんだろうけども。
流石にそういう事は、今の状態じゃ出来ないから新雑誌創刊なんだろうなぁ。
ともかくも、クレイモアの今後の続きとかはどうなっちゃうわけよ!?
のだめアニメ第7話感想
なんだかんだで、のだめアニメの感想が貯まってきたので
テーマとして独立させました。
というか、原作は新刊17巻が今月出たのね
まだ買ってないよウワァァァン!
ネタバレ警報
今回の記事はアニメの内容について触れています。
放送日等の関係でまだ見ていない方や、内容を知りたくない方はお気をつけ下さい。
というわけで今回は、ついにSオケの初講演となる定期演奏会の回。
やっぱり演奏会の回になると客とか奏者とかが沢山いるからか、
止め絵の多用になるのは仕方ないんだろうなぁ。
あと、ティンパニーをアップにした時のカットが
CGみたいな絵だった気がするけど、あれはなんだろう?わざと?
それともキノセイ!?
今回は演奏会の話の前の重要なエピソードとなる、
のだめお気に入りのアニメ「プリごろ太」を見る話もありました。
いわゆる「宇宙アメエピソード」。
時に「プリごろ太」のアニメシーンが
ドラマ版と多少違ってたような気がするのは気のせいですか。
明日、ドラマ版を見て確認してみよう。
ここの話のくだり、
プリごろ太見る → 練習で音に酔う →
峰くんに手を差し伸べられる → 「あ、宇宙アメ…」
という展開はいつ見てもかなりいい展開だと思う。
「これはねーよ!」とか千秋は思ってたのに、
その後ホントにのだめからヒントをもらうことになるトコとか。
それをいかして、土壇場で演奏変更して演奏会は大成功!とか。
ふおおおお シュキアリー
↓
千秋のほっぺにチュー成功!
↓
嬉しさのあまり明日に向かって疾走するのだめ(違)
口では不満や文句ばかり言ってるくせに千秋ったら、もう!
あれ?これなんてツンデレ?
ってことで、ここまでで原作の3巻まで消化されましたが、
結構な詰め込み具合でした。
あと残り19話で原作6巻分ということでいいのでしょうかね?
割と余裕があるのかな?
次回はエリーゼ登場でミルヒー帰国ぅー!?の回。
あ、理事長も出るー?
・関連記事
「のだめアニメ第6話観賞 」「のだめアニメ第三話観賞 」
気になるゲーム 2月編
とりあえず、何を差し置いてもまずは
「アイドルマスター 」
とかちつくされて、私はもうだめです。
ていうか、PVだけずっと見てたいだけだからなー。
ニコニコ動画で十分な気もするなー。
他の人たちと見ながら騒いでる感じを共有できるしなー。
ゲーム部分は少しシビアっぽいらしいしなー。
って、また前と同じ事書いてるわw
「レイトン教授と不思議な町
」
DQ8とDQ9の開発を手がけるあのレベル5がリリースする、パズルゲームらしい。
これはなんというか、宣伝の展開がうまかったというか。
お?と思えるような発表をしてきて、結構印象に残ってた感じがあります。
ゲーム部分の世界観の雰囲気の演出とかもいい感じだし。
ちと、パズルゲームもやってみたいかなぁ、なんて
「ウィッシュルーム 」をプレイして思ったりもしてた時だったもので。
でも、私は英国紳士とは程遠いわ!(関係ない)
まあ、でもなによりもアレですよアレ。
プレイする時間をください!
あと、先週末にアーケードの新作発表展示会
「AOU2007アミューズメントエキスポ 」が開催されていたようなのですが、
そこで発表されたコナミの新作シューティング。
「オトメディウス」(参考:GAMEWatch記事コナミブースレポート )
どこかのメーカーも、
戦闘機+萌え系キャラを融合させた自機を操る
シューティングを出していましたが(タイトル失念)、
あのコナミまでもがそのジャンルに参戦とかw
乙女(オトメ)+(グラ)ディウス = オトメディウス
タイトル見たときは最初、どこで区切るのかと思いましたよ!
関連記事:「気になるゲーム 」
関連テーマ:「アイドルマスター 」
アイドルマスターだけど変化球
ニコニコ動画っていうか、「アイドルマスター 」マジヤバイ。
アイマスの動画ばっかり見てる!ていうか欲しくなってきたんだぜ!
仕事中に「とかちつくちて 」の歌を口ずさんでるオレガイル。
なにこの脳内無限ループ再生。あああぁぁぁぁあああ。
歌詞覚えた、とか何回見てんだよ、と。
アイドルマスター やよいのもじぴったん
え?このバックで流れてる曲歌ってる人が、この動画のコの声優なの?
マジデー!? そして編集が神。
アイドルマスター あずさ千早
この二人の中の人は、いろいろ伝説があるらしい。
iDOLM@STER
実際に踊るのは大変だと思うんだw
アイドルマスター 三浦あずさ あばれ太鼓
歌うめえええええええええええ
以前の記事で、スクウェアエニックスの社長のインタビューを批判しましたが。
※再掲
> 「ゲーム離れ」も同じです。例えば、
>「『FF』のストーリー展開を知りたいが、エンディングまで長時間やるのは厳しいな」
>と思っているユーザーに対して、場面をスキップしてストーリーがわかる、
>“やりこみ要素”のない廉価版をネットでリリースすればいいわけです。
このアイドルマスターの現象はこれと似たようなモノなのかな、と思った次第。
それをユーザーがやるか、発売元がやるかの違いだけで。
でも、メーカーからしたらここまでは割り切れないんじゃないかなー、とも思うけど。
実際ゲーム部分は結構厳しい目のバランス設定らしく、動画としてアップされて
いるようなPVとかを制作するようなとこまで行くのはわりと時間がかかるらしい。
Xbox360版「アイドルマスター」はオンラインに繋げると、
他の人がプロデュースしたユニットのPVが見られる機能もあるらしいけど、
Xbox360に触れてない人にも見せる事が出来るという点では
ようつべやニコニコ動画は勝ってますね。
リリースタイミングといい、こういうのはうまく時勢に乗ったな、と思える。
「見えざる神の手」みたいな。
まあ、こういうのがソフトやら関連商品やらの売れ行きに
どの程度影響を与えるのかはまだまだ未知数だろうから、
やっぱメーカーとしたら慎重にならざるを得ないのかもしれないなぁ。
※注記
既にニコニコ動画の仕様が変わっているため、
リンク先の動画は見れません。あしからず。