[FFXI] ENMなんて久しぶりにやるんだぜ
LSのニューフェイス、学子さんの赤のLVが30になったという事で、
「プロマシアミッションをやろう」とか、「BC行こうぜBC」とか
先日連れて行きましたが「アトルガン行かないとね、アトルガン」とか、
色々な提案がウチのLSで飛び出していて、
”このゲームはLV30になると出来る事が増える”というのが
よくわかるような状況。
というか、みんなあれこれ提案しすぎな気もしますがw
そして肝心の学子さん本人も「何をやっていいかわからない」
というような状況で、普段はとりあえず
学者と黒魔のLVをコツコツと上げているようです。
そんなこんなな状況の中、
とりあえずプロマシアミッションの最初のフェーズ、
プロミヴォン三箇所突破をやってしまおうか、という話になりました。
ついでにENMもやろう、というようなカンジです。
どっちかというと「ENMのついでにプロミヴォンのミッションBCもやるか」
と言った方が正しいかもしれませんが!
それが日曜日の事。というわけで、各自準備を整えて
デムの岩に集合です。ていうか6人集まるのがミュモルイベント以来とか!
みんなもっとログインしようぜ! まあ人の事言えませんけども…。
構成は戦戦狩白青赤の6人。
まず最初のプロミヴォン・デム自体はなんなく最下層まで到達。
ENMもミッションBCも難なくクリアー!
そういえば、いつだかの仕様変更によって、
ミッションBCクリアするとEXPがもらえる様になってるんですね。
ENMで3000、ミッションBCで1500、併せて4500EXPゲットです。
続いてその足で、プロミヴォン・ホラへ突撃。
こちらも最下層へは難なく到達。もはやENMで通いなれた道。
でもみんな来るのは久々なんだけどね! 昔取ったなんとやらです。

ホラのENMは少々苦戦。やはり敵モンスターの使ってくるTP技
「シャドウ・スプレッド」の睡眠効果はなかなか曲者であります。
それでも狩人の火力で押し切って勝利。EXP3000ゲットー。
さて、BCエリアに入りなおして本番のミッションBCです!
今回は時間の問題で、デムとホラのBCのみ、メアは次回、
という事になったので、2hアビも使っていきます!
しかし、やはりミッションBCの敵モンスターのHPやら防御やらは
ENMのソレとは段違いですね。先に戦ったENMのヤツはWS撃つ頃には、
既に倒してしまうぐらいで、WSでトドメかっていうぐらいには削ってたのに、
こっちはまだまだ半分以上のHPを残してる状況。ここでアニマ投入。
しかし、この投入はちょっと早かったカンジでした。
アニマの効果がなくなってもまだHPが1/4ほど残っていて
敵さんがWS連発モード。そしてシャドウスプレッドでまた寝る私。
寝る→ケアルで起こしてもらう→シャドウS→寝る→(以下ループ
すいません、毒薬持ってかなくてマジすいません。。
と、役立たずな私を置き去りにしつつ、狩人と青の二人が押し切って、
とりあえずなんとか殲滅! 狩人の残HP74とか! 1500EXPゲットー。
デムとホラのENM&ミッションBCで併せて9000EXPゲットで、
地味ーにLVうpした戦士な私です!うおー、LV73になった!!
某さん「えんしは早くLV75にするべき」
私 「くっ!」
某さん「せめて、空蝉2は使えるようにするべき!」
私 「ごもっともな意見でございます…」
というわけで、戦士LV73になったけど死んだらLV下がります!!
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「アトルガンいざゆかん」
「サポ上げ楽しいなぁ」
「プロマシアミッションをやろう」とか、「BC行こうぜBC」とか
先日連れて行きましたが「アトルガン行かないとね、アトルガン」とか、
色々な提案がウチのLSで飛び出していて、
”このゲームはLV30になると出来る事が増える”というのが
よくわかるような状況。
というか、みんなあれこれ提案しすぎな気もしますがw
そして肝心の学子さん本人も「何をやっていいかわからない」
というような状況で、普段はとりあえず
学者と黒魔のLVをコツコツと上げているようです。
そんなこんなな状況の中、
とりあえずプロマシアミッションの最初のフェーズ、
プロミヴォン三箇所突破をやってしまおうか、という話になりました。
ついでにENMもやろう、というようなカンジです。
どっちかというと「ENMのついでにプロミヴォンのミッションBCもやるか」
と言った方が正しいかもしれませんが!
それが日曜日の事。というわけで、各自準備を整えて
デムの岩に集合です。ていうか6人集まるのがミュモルイベント以来とか!
みんなもっとログインしようぜ! まあ人の事言えませんけども…。
構成は戦戦狩白青赤の6人。
まず最初のプロミヴォン・デム自体はなんなく最下層まで到達。
ENMもミッションBCも難なくクリアー!
そういえば、いつだかの仕様変更によって、
ミッションBCクリアするとEXPがもらえる様になってるんですね。
ENMで3000、ミッションBCで1500、併せて4500EXPゲットです。
続いてその足で、プロミヴォン・ホラへ突撃。
こちらも最下層へは難なく到達。もはやENMで通いなれた道。
でもみんな来るのは久々なんだけどね! 昔取ったなんとやらです。

ホラのENMは少々苦戦。やはり敵モンスターの使ってくるTP技
「シャドウ・スプレッド」の睡眠効果はなかなか曲者であります。
それでも狩人の火力で押し切って勝利。EXP3000ゲットー。
さて、BCエリアに入りなおして本番のミッションBCです!
今回は時間の問題で、デムとホラのBCのみ、メアは次回、
という事になったので、2hアビも使っていきます!
しかし、やはりミッションBCの敵モンスターのHPやら防御やらは
ENMのソレとは段違いですね。先に戦ったENMのヤツはWS撃つ頃には、
既に倒してしまうぐらいで、WSでトドメかっていうぐらいには削ってたのに、
こっちはまだまだ半分以上のHPを残してる状況。ここでアニマ投入。
しかし、この投入はちょっと早かったカンジでした。
アニマの効果がなくなってもまだHPが1/4ほど残っていて
敵さんがWS連発モード。そしてシャドウスプレッドでまた寝る私。
寝る→ケアルで起こしてもらう→シャドウS→寝る→(以下ループ
すいません、毒薬持ってかなくてマジすいません。。
と、役立たずな私を置き去りにしつつ、狩人と青の二人が押し切って、
とりあえずなんとか殲滅! 狩人の残HP74とか! 1500EXPゲットー。
デムとホラのENM&ミッションBCで併せて9000EXPゲットで、
地味ーにLVうpした戦士な私です!うおー、LV73になった!!
某さん「えんしは早くLV75にするべき」
私 「くっ!」
某さん「せめて、空蝉2は使えるようにするべき!」
私 「ごもっともな意見でございます…」
というわけで、戦士LV73になったけど死んだらLV下がります!!
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「アトルガンいざゆかん」
「サポ上げ楽しいなぁ」
[FFXI] アトルガンいざゆかん
私じゃなくて、ウチのLSの新人、学子さんがですが。
土曜のこと、
赤猫から「学子さんをアトルガンに連れて行ってくれ」と頼まれたので、
「お前が手伝えよ!」と思いつつ、渡航免状と交換するためのアイテムを
集めてアトルガンに連れて行ってきました。
既に学子さんはブブリム側のサポ取得用アイテム3つを取っていたので、
残りは砂丘側のサポ用アイテム3つを取ればいいという状態でした。
つまり選択したパターンは下級「サポ用アイテム6種類」ですね、と。
というわけで、まずはグスゲンへ。
まずはここでグールを狩って「呪われたサレコウベ」を取る事に。
6体ぐらい狩った所でポロリとサレコウベがこんにちわ。
おや、意外と早いドロップ。幸先のいいスタート!
あとは砂丘で「ガガンボの腹虫」と「陸ガニのふんどし」をゲットです。
サレコウベを取った所で、久々にログインしたタル召さんとデム岩で合流、
三人は一路チョコボにて砂丘へ。
砂丘では、海岸の辺りで適当に狩るかー、という事で各自バラバラに狩り始める。
私はトンボ、タル召さんはカニ。
どちらも一匹目で腹虫とふんどしをポロリとドロップ。
ドロップ早すぎワロタ どっちも一匹でドロップてwwwwwwwwwwww
あっさり残りのアイテム3種をゲットしたので、
さっそくジュノで渡航免状と交換だ!ということでジュノ下層の天晶堂へ。
で、天晶堂についたはいいけど、
なんと学子さん「天晶堂入会」のクエをやっていない事が発覚!
バスに行くのも面倒なので紹介状は競売で買い、さくっと入会させる。
そして奥でクエを受けさせて、その場ですぐ交換。
「渡航免状」の発行を待って、その足でマウラへ。さあ、いざアトルガン!
まあ、そんなカンジでアトルガン皇国へ到着ですよ。
何故か現地で待っていたクマゴローさんの案内で
(クマゴローさん案内ありがとう!)、
監視哨まで不滅隊への差し入れを届けて、さくっと
サラヒムセンチネルの傭兵(別名「ナジャ社長の下僕」)になり、
ちょうど進軍中だったビシージに参戦したり、
モグロッカーを使えるようにしてきました、とさ。
その時のビシージで来ていたハイドラ系HNM「イルルンヤカス?」と
ルガジーンの戦闘シーンをパシャリ。



目の前で暴れまわってて死屍累累な状況になってるというのに、
敵がかなり近寄ってこないと戦闘態勢をとらないんですねぇw
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「種族装備取りの手伝い」
「ウィンダス水の区[S]まで行って来た」
「サポ上げ楽しいなぁ」
土曜のこと、
赤猫から「学子さんをアトルガンに連れて行ってくれ」と頼まれたので、
「お前が手伝えよ!」と思いつつ、渡航免状と交換するためのアイテムを
集めてアトルガンに連れて行ってきました。
既に学子さんはブブリム側のサポ取得用アイテム3つを取っていたので、
残りは砂丘側のサポ用アイテム3つを取ればいいという状態でした。
つまり選択したパターンは下級「サポ用アイテム6種類」ですね、と。
というわけで、まずはグスゲンへ。
まずはここでグールを狩って「呪われたサレコウベ」を取る事に。
6体ぐらい狩った所でポロリとサレコウベがこんにちわ。
おや、意外と早いドロップ。幸先のいいスタート!
あとは砂丘で「ガガンボの腹虫」と「陸ガニのふんどし」をゲットです。
サレコウベを取った所で、久々にログインしたタル召さんとデム岩で合流、
三人は一路チョコボにて砂丘へ。
砂丘では、海岸の辺りで適当に狩るかー、という事で各自バラバラに狩り始める。
私はトンボ、タル召さんはカニ。
どちらも一匹目で腹虫とふんどしをポロリとドロップ。
ドロップ早すぎワロタ どっちも一匹でドロップてwwwwwwwwwwww
あっさり残りのアイテム3種をゲットしたので、
さっそくジュノで渡航免状と交換だ!ということでジュノ下層の天晶堂へ。
で、天晶堂についたはいいけど、
なんと学子さん「天晶堂入会」のクエをやっていない事が発覚!
バスに行くのも面倒なので紹介状は競売で買い、さくっと入会させる。
そして奥でクエを受けさせて、その場ですぐ交換。
「渡航免状」の発行を待って、その足でマウラへ。さあ、いざアトルガン!
まあ、そんなカンジでアトルガン皇国へ到着ですよ。
何故か現地で待っていたクマゴローさんの案内で
(クマゴローさん案内ありがとう!)、
監視哨まで不滅隊への差し入れを届けて、さくっと
サラヒムセンチネルの傭兵(別名「ナジャ社長の下僕」)になり、
ちょうど進軍中だったビシージに参戦したり、
モグロッカーを使えるようにしてきました、とさ。
その時のビシージで来ていたハイドラ系HNM「イルルンヤカス?」と
ルガジーンの戦闘シーンをパシャリ。



目の前で暴れまわってて死屍累累な状況になってるというのに、
敵がかなり近寄ってこないと戦闘態勢をとらないんですねぇw
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「種族装備取りの手伝い」
「ウィンダス水の区[S]まで行って来た」
「サポ上げ楽しいなぁ」
[FFXI] 革命と言い切るとは豪胆な
レベル差を気にせずパーティプレイが楽しめる!
新仕様「レベルシンク」 (2008/08/25)
> ファイナルファンタジーXI始まって以来の大改革!
> 次回バージョンアップでは、新たに導入される「レベルシンク」によって、
> 何十レベルも離れたPC同士がパーティを組んだ場合でも、
> パーティメンバー全員が経験値を入手できるようになります!
自ら革命と言い切るとはなんということでしょう!
まあ、確かに革命なんだけどさ。
プレイヤーによる任意のLV制限がやっと導入ですよ、と。
これも随分前から、こういう意見があった気がするなぁ。
まあ、制限エリアとかBCで装備気にしないでもよくなるわけで
色々と制限はあるけれども、それを補って余りある要素として
「EXPが貰える」ってのは大きい変革ですねぇ、色々と。
この仕様のキモは、
「装備を気にしないで低LVの人ともPTを組める」という事なんだよな。
当たり前だけど。
装備品のステータス補正なんかの一部は、
大胆に「無効」にする事で対処するということで、
結局そのLVで有利な装備品は生きることになるカンジ。
特に回避・敵対心・ヒーリングMP+ あたりとか、
あとはアビリティなんかに対する効果アップのヤツとか全部無効という事は、
制限をかけたLV付近でその辺りに有用な装備品の有用性を食わない、と。
装備や性能を気にするなら、別途用意する、というのは変わらんなぁ。
まあ、でも装備を選ばなくてもよくなって、
緊急での参加とかがしやすいという、それが本当に利点。
制限エリア用の装備を別途用意してた人の倉庫容量問題も解決か?
武器・防具のLV制限時の性能補正がどうなるか、というのも気になるなるぁ。
例えば、使用LV以下の状態で使うときに下方修正をかけるとして、
下のふたつの場合、命中+はどうなるのか?という。
連邦魔戦士制式曲刀 D26 隔229 命中+3 攻+5 Lv40~ 戦シ暗侍青
銃士隊長制式曲刀 D36 隔236 命中+3 攻+6 Lv55~ 戦シ暗獣狩侍青
命中+3の補正は一緒だけど、下の方は制限レベルを40とした時に、
果たしてどうなるのか? 命中+3より下がるのかそのままか…。
補正時の性能とか表示されるわけじゃなさそうだし、どうなるやらやらw
他にもこういうの一杯ありそうだ。
逆に有用な装備になるヤツとかね。
ああ、2008年9月ヴァージョンアップ最大の目玉だな、こりゃ。
関連記事
「9月のVU情報のさらなる続報とか」
「9月のVU情報続報とか」
「FFXI 次のVer.UPは9月上旬」
新仕様「レベルシンク」 (2008/08/25)
> ファイナルファンタジーXI始まって以来の大改革!
> 次回バージョンアップでは、新たに導入される「レベルシンク」によって、
> 何十レベルも離れたPC同士がパーティを組んだ場合でも、
> パーティメンバー全員が経験値を入手できるようになります!
自ら革命と言い切るとはなんということでしょう!
まあ、確かに革命なんだけどさ。
プレイヤーによる任意のLV制限がやっと導入ですよ、と。
これも随分前から、こういう意見があった気がするなぁ。
まあ、制限エリアとかBCで装備気にしないでもよくなるわけで
色々と制限はあるけれども、それを補って余りある要素として
「EXPが貰える」ってのは大きい変革ですねぇ、色々と。
この仕様のキモは、
「装備を気にしないで低LVの人ともPTを組める」という事なんだよな。
当たり前だけど。
装備品のステータス補正なんかの一部は、
大胆に「無効」にする事で対処するということで、
結局そのLVで有利な装備品は生きることになるカンジ。
特に回避・敵対心・ヒーリングMP+ あたりとか、
あとはアビリティなんかに対する効果アップのヤツとか全部無効という事は、
制限をかけたLV付近でその辺りに有用な装備品の有用性を食わない、と。
装備や性能を気にするなら、別途用意する、というのは変わらんなぁ。
まあ、でも装備を選ばなくてもよくなって、
緊急での参加とかがしやすいという、それが本当に利点。
制限エリア用の装備を別途用意してた人の倉庫容量問題も解決か?
武器・防具のLV制限時の性能補正がどうなるか、というのも気になるなるぁ。
例えば、使用LV以下の状態で使うときに下方修正をかけるとして、
下のふたつの場合、命中+はどうなるのか?という。
連邦魔戦士制式曲刀 D26 隔229 命中+3 攻+5 Lv40~ 戦シ暗侍青
銃士隊長制式曲刀 D36 隔236 命中+3 攻+6 Lv55~ 戦シ暗獣狩侍青
命中+3の補正は一緒だけど、下の方は制限レベルを40とした時に、
果たしてどうなるのか? 命中+3より下がるのかそのままか…。
補正時の性能とか表示されるわけじゃなさそうだし、どうなるやらやらw
他にもこういうの一杯ありそうだ。
逆に有用な装備になるヤツとかね。
ああ、2008年9月ヴァージョンアップ最大の目玉だな、こりゃ。
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ワイヤレス電力
インテルが電源コード不要の「ワイヤレス電力」を開発、
実演ムービーを公開 (GIGAZINE)
あれ?なんか前もこんな技術が出来たとか
ニュースで取り上げられてなかったっけ?
私も確か記事にしたような?と思って過去ログあさってみたら、これ。
関連記事
「ワイヤレスで充電が出来る!? (2007/06/08)」
・「ワイヤレス充電」実現へ前進――MITが実験に成功 (ITmedia NEWS)
「ワイヤレス充電」だった。
だけど今回のこの記事を読むと、
技術的にはこれの延長上にあるものみたいですね。
まあ同じ電力を供給するんだから、流用できるよな、と。
実際に電球が点いてるところがムービーで公開されてますが、
近づけると点いて、離すと消える。なんだか不思議なカンジですねぇ。
で、見てて思ったのは、これ供給側は常に電気を送り続けてる事に
なるわけですよね?よくわかりませんが。
そうなると電気を使い続ける状態になるって事ですよね?
この辺りどうなんですかねぇ?
下手なことになると電気代が大変な事になりそうな、とか
現実的なことを考えてしまいましたが…。
夢のある技術を目撃すると、夢のない現実的な事を考えてしまうなんて、
なんだか、「なんだかなー」ですよね…。
センサーみたいなモノで、給電のオンオフが出来れば問題なさそうですが。
よくセンサーで人を感知すると、
電球を点けたり消したりするヤツあるじゃないですか。
ああいうカンジでいいのですよね。
まあ、そういう実用上における問題を解決して、
実用化に向けて進んでいって欲しいものですね。
今のコードだらけのPC周りやテレビ周りの状況からしたら、
すべてがコードレスになったらまさに「夢の世界」ですよね!
この技術の研究が進めばテレビのリモコンとかから
電池いらなくなったりするんじゃないですかね?
ケータイとかも家の中に帰ってくれば、
充電が勝手にはじまる、みたいな事も出来そうじゃないですか。
昨日充電するのを忘れてて、持ってきたけど電池なくて使えない…、
みたいなシチュエーションもなくなりそうな。
電源プラグの配置の関係による家電の置く場所とか、
そういう取り回しにも困らなくなったりとか、
他にも色々応用できそうですよね。
実演ムービーを公開 (GIGAZINE)
あれ?なんか前もこんな技術が出来たとか
ニュースで取り上げられてなかったっけ?
私も確か記事にしたような?と思って過去ログあさってみたら、これ。
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・「ワイヤレス充電」実現へ前進――MITが実験に成功 (ITmedia NEWS)
「ワイヤレス充電」だった。
だけど今回のこの記事を読むと、
技術的にはこれの延長上にあるものみたいですね。
まあ同じ電力を供給するんだから、流用できるよな、と。
実際に電球が点いてるところがムービーで公開されてますが、
近づけると点いて、離すと消える。なんだか不思議なカンジですねぇ。
で、見てて思ったのは、これ供給側は常に電気を送り続けてる事に
なるわけですよね?よくわかりませんが。
そうなると電気を使い続ける状態になるって事ですよね?
この辺りどうなんですかねぇ?
下手なことになると電気代が大変な事になりそうな、とか
現実的なことを考えてしまいましたが…。
夢のある技術を目撃すると、夢のない現実的な事を考えてしまうなんて、
なんだか、「なんだかなー」ですよね…。
センサーみたいなモノで、給電のオンオフが出来れば問題なさそうですが。
よくセンサーで人を感知すると、
電球を点けたり消したりするヤツあるじゃないですか。
ああいうカンジでいいのですよね。
まあ、そういう実用上における問題を解決して、
実用化に向けて進んでいって欲しいものですね。
今のコードだらけのPC周りやテレビ周りの状況からしたら、
すべてがコードレスになったらまさに「夢の世界」ですよね!
この技術の研究が進めばテレビのリモコンとかから
電池いらなくなったりするんじゃないですかね?
ケータイとかも家の中に帰ってくれば、
充電が勝手にはじまる、みたいな事も出来そうじゃないですか。
昨日充電するのを忘れてて、持ってきたけど電池なくて使えない…、
みたいなシチュエーションもなくなりそうな。
電源プラグの配置の関係による家電の置く場所とか、
そういう取り回しにも困らなくなったりとか、
他にも色々応用できそうですよね。
FFの転換期っていつ?という話
FFの転換期を考えてみる。 (最終防衛ライン2)
FFはいつから崩れ始めたのか (EXAPON Becky!)
上のブログでそんな話を読んで、
リンク先だった下のまとめブログを読んでみたりなんかして、
FF儲的な自分の思うところだと、FFはいつも転換期なんじゃないかな、
とか思ったり。コメ欄にあった書き込みがまあ、そうだよね、とか思う。
> FFは変化を繰り返しながら続いていく作品
FFとは冠しているけれど、毎作毎作違うことをやってるわけで、
自分に合わないシステムだったりするのは当然だと思う。
私なんかはそれを楽しみに新作を買うわけですが、
でもやっぱり今のシリーズ大量乱発にはちょっとついていけないカンジ。
FFCCとか手を出せてないし、FF12RWもFF7CCもFFTA2とかもやれてない…。
まあ、でも13は買うね。買うよ、うん、間違いなく。
なによりFF11に手を出したのが間違いだったw
やってる私が言うのもなんですが、アレには手を出してはいけません!
時間泥棒以外の何者でもないです!!アレは悪魔のゲームだ!
FF7とかFF8が国内400万本とか売ってて、
本数的にFFプレイヤーがスゴイ沢山いるようなカンジを受けるけど、
これってPS・SS期の頃のゲームバブルに乗った故だと思うんだよね。
で、やっぱり体験者数が多いから、FF7・FF8あたりは、
評価がきびしめになるんだと思うわけで。
流石にこれだけの人数がプレイして満足できる作品てのはないと思うんだよなぁ。
現状だと「FFの新作!」という事で買う層が国内だけで
200万人前後ぐらいなカンジかな?丁度、FF12の初動売上本数ぐらい?
あとは話題になってるからとか、新規層とかでもうちょっと行くかな、と。
構成されてる人たちは離れる人もいれば、新規で加わる人もいて
流動的だけどある一定数に保たれてる、ってカンジだと思いますが。
で、これがシリーズ的に独立しちゃうと、そのシリーズの支持層として
形成された人数ぐらいになっちゃうんじゃないかな、と。
「COMPILATION of FF7」シリーズとかFFCCシリーズとか、
FFT・FFTAのSRPG系のFFシリーズみたいな、ね。
この細分化したFFシリーズを全部追いかけてて、
更にインター版からリメイク版、あとはiモードのヤツとかまで含めて、
全作プレイしてる人っているんだろうか…。
5,6年前ぐらいまでの規模だったら可能だったろうけどなぁ…。
あー、まあ、FFX-2みたいな展開をしはじめたそこら辺は
確実に転換期だな、とか思った。そうかスクエニが合併した辺りか…。
関連記事
「これはこじつけ過ぎるだろう」
「やっぱ、FF7はリメイクして欲しいよね!」
FFはいつから崩れ始めたのか (EXAPON Becky!)
上のブログでそんな話を読んで、
リンク先だった下のまとめブログを読んでみたりなんかして、
FF儲的な自分の思うところだと、FFはいつも転換期なんじゃないかな、
とか思ったり。コメ欄にあった書き込みがまあ、そうだよね、とか思う。
> FFは変化を繰り返しながら続いていく作品
FFとは冠しているけれど、毎作毎作違うことをやってるわけで、
自分に合わないシステムだったりするのは当然だと思う。
私なんかはそれを楽しみに新作を買うわけですが、
でもやっぱり今のシリーズ大量乱発にはちょっとついていけないカンジ。
FFCCとか手を出せてないし、FF12RWもFF7CCもFFTA2とかもやれてない…。
まあ、でも13は買うね。買うよ、うん、間違いなく。
なによりFF11に手を出したのが間違いだったw
やってる私が言うのもなんですが、アレには手を出してはいけません!
時間泥棒以外の何者でもないです!!アレは悪魔のゲームだ!
FF7とかFF8が国内400万本とか売ってて、
本数的にFFプレイヤーがスゴイ沢山いるようなカンジを受けるけど、
これってPS・SS期の頃のゲームバブルに乗った故だと思うんだよね。
で、やっぱり体験者数が多いから、FF7・FF8あたりは、
評価がきびしめになるんだと思うわけで。
流石にこれだけの人数がプレイして満足できる作品てのはないと思うんだよなぁ。
現状だと「FFの新作!」という事で買う層が国内だけで
200万人前後ぐらいなカンジかな?丁度、FF12の初動売上本数ぐらい?
あとは話題になってるからとか、新規層とかでもうちょっと行くかな、と。
構成されてる人たちは離れる人もいれば、新規で加わる人もいて
流動的だけどある一定数に保たれてる、ってカンジだと思いますが。
で、これがシリーズ的に独立しちゃうと、そのシリーズの支持層として
形成された人数ぐらいになっちゃうんじゃないかな、と。
「COMPILATION of FF7」シリーズとかFFCCシリーズとか、
FFT・FFTAのSRPG系のFFシリーズみたいな、ね。
この細分化したFFシリーズを全部追いかけてて、
更にインター版からリメイク版、あとはiモードのヤツとかまで含めて、
全作プレイしてる人っているんだろうか…。
5,6年前ぐらいまでの規模だったら可能だったろうけどなぁ…。
あー、まあ、FFX-2みたいな展開をしはじめたそこら辺は
確実に転換期だな、とか思った。そうかスクエニが合併した辺りか…。
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「これはこじつけ過ぎるだろう」
「やっぱ、FF7はリメイクして欲しいよね!」