ビットコインをはじめとした暗号通貨を大金払って手に入れても、価格が暴落したら大損です。こんなリスクが高いなら、暗号通貨なんていらない。と思っていませんか。
多額のお金がなくても、ビットコインなどの暗号通貨を手に入れる方法はあります。ちょっとした作業をしたら、その報酬として暗号通貨をゲットできる仕組みです。分かりやすく言うと、簡単な「内職」をすると、報酬として暗号通貨をもらえます。
膨大な量の暗号通貨をゲットできるわけではありませんが、確実に暗号通貨をゲットできるというメリットがあります。リスクがなく、ただ時間がかかるだけの簡単な作業です。暗号通貨が欲しくなったら、やってみたら如何でしょうか。
これから無料で暗号通貨をゲットできる方法について、わかりやすく説明をします。
無料ゲーム等で稼ぐ
世の中には、アンケートを書いたり、動画を見たりして、お小遣いを稼ぐサイトがあります。これらのサイトでポイントをゲットし、現金やサービスに交換できます。その選択肢の1つとしてビットコインがあります。
Moppy(モッピー)は、昔から人気のポイントサイトです。広告視聴、ショッピング、サイト独自のゲームでポイントが貯まり、ビットコインに換金することができます。1ポイントが1円となる、分かりやすい金額設定となっていますので、使いやすいです。
ちょびリッチは、ショッピング、アプリダウンロード、会員登録、アンケートなど無料でポイントが入手できるサイトです。特に本の購入の際には7%の還元がありますので、本の購入時にはおすすめです。
ポイントタウンは、普段利用しているネットショッピングサイトで買い物するだけで、ポイントが貯まるサービスです。ポイントタウンを経由するだけで、ポイントが貯まるので、嬉しいですよね。
家庭用モグルーターを使う
家庭にあるインターネットに接続するための機器ルーター。1日中インターネットに接続されていますが、1日20時間は使われていません。わざわざ電源を切るのも面倒でしょう。
そこで無駄な時間を第三者にシェアすることで、その報酬として暗号通貨モグコインをゲットできます。
通常の家庭用ルーターでは通信能力(計算能力)をシェアできないので、専用の家庭用モグルーターが必要となります。
写真や記事を投稿して暗号通貨をゲット!
SteemitというブログスタイルのSNSがあります。ここに写真や記事を投稿した後に、いいね、されると暗号通貨がゲットできます。海外のサイトではありますが、ライティングや写真撮影が得意な人であったら、便利なものです。
そしてもらった暗号通貨は、現金に交換できます。暗号通貨はその暗号通貨を取り扱っている取引所で換金できます。
ただ英語圏の人たちが主体のサイトなので、記事は英語で書く必要があります。写真や動画であれば、英語能力はあまり必要にはなりません。日本独特のものを写真や動画に撮ったら、多くのいいね、がもらえるかしれません。
電気料金で暗号通貨をゲットする
暗号通貨の取引所を運営しているコインチェックが始めた、「支払った電気料金に応じて暗号通貨が貯まる」仕組みがあります。支払った電気料金の4%~6%が、ビットコインとしてコインチェックウォレットに毎月貯まります。現金支払いと、ビットコイン支払いの2つのプランが選べるのも特徴です。
ビットフライヤーの「ビットコインをもらう」で無料ゲット
ビットフライヤー経由で、「ビットコインをもらう」内で紹介されているインターネットサービスを利用することでビットコインを集めることができます。無料会員登録や資料請求だけでビットコインをもらえたりする様々なサービスがあります。