以下ファンタジーブログです。
おかしくなったわけではありませんので、ご了承ください。
ドンドンドン!
「ん?こんな時間に誰やろう?」
「はーい♪ん?君は誰?・・・もしかして君はバタロー君かな?」
バ「そうだよ♪」
「おおーよー来たな♪さあ上がって上がって、・・・ってもうくつろいでるやん!」
バ「そんなベタな突っ込みはいいから、バタロール下さいよ!」
「はあ?いきなりそれかいな!てかバタロー、俺あつしさんやないし・・・、そもそもブログ記事書いてくれんのかいな?」
バ「てかもう呼び捨てですか?まあいいですけど!あつしさんには大阪行ったらありすさん尋ねろって言われましたから・・・、なんならブログ記事も書きますよ!」
「そうやったんか?ならええよ♪ただしブログを書き終わってからやないとあげへんよ♪」
バ「ちっ、似てるのは体型だけじゃないんだね!ケチなところも・・・」
バタロー。それは心の中で思ってくれ。全部聞こえてるし。
「まあええわ、ところでバタロー、ファンクラブ立ち上げたんやって?しかも自分発信で(笑)」
バ「よくご存じですね?今日は会員番号0001のち○けさんに会員証を渡しに行く途中にお腹がすいたのでこんな田舎までわざわざ来たんですよ♪」
田舎ってwww
「バタロー、悪気はないんやろうがもう少しオブラートに包もうね♪」
「ところで僕はあつしさんに会員番号0002をお願いしたんやけど、弐号機の2・・・」
バ「あんたバカァ?0002は早希ちゃんの為に空けてるに決まってるじゃなーい」
「あっ、やっぱそうなんや?バタローって確かさくラーやもんね♪ じゃ僕は何番なん?」
バ「ありすさん僕のファンじゃないでしょ?」
「アホ言いな!まあまあファンやで!」
バ「まあまあ・・・ですか? どっちみちありすさんは大阪のバターロールおじさんって聞いて来たんで、会員番号はありませんよ。」
「ガーン! マジか? ・・・もうブログ記事書かなくていいから帰ってくれるか?」
バ「いいですよ♪ただしバターロール食べてからです。バターロール下さい!」
こっ、こいつ、なかなかやるな~(;一_一)
「あっ、バターロール切らしてるw クロワッサンしか無いや、・・・形似てるし大丈夫かな?」
バ「バターロール切らしてるんですね?それでもいいですよ♪」
「はっ、なんで分かった?バタローはニュータイプか?」
バ「全部聞こえてましたよ♪心の中で思った方がいいですよ!」
「やられた~! でもバタロー、クロワッサンを食べると君はバタローではなくクロワさんになっちゃうよ!」
バ「クロワッサン食べても僕は僕ですよ!」
「なんかバタロー強くなったな♪」
バ「最近いろんな所にいってるんで・・・、この前アシタカ番長さんところに行ってマトリエル食べましたから♪」
「え?食べたの?指で突っついただけかと思ってた・・・」
「話変わるけど、ヴァタローへの改名はどうなったの?」
バ「かっこいいんですけど、ヴァターロールなんてパン無いですからね~」
「バタローさっき何食べても関係無い的な発言してなかった? よし、今日から僕のとこにいるときは君はヴァタローだ!!!」
ヴァ「ありがとうございます♪それじゃそろそろち○けさんところに行きます!」
ヴァタヴァタヴァタ
「あっさり帰ったか・・・、結局クロワッサンも食べずだし、何しに来たんだヴァタロー」
まあいいや♪また来いよヴァタロー♪
おしまい。
































































































