星降る夜に
 
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連想 その2

成長 自分を磨く 磨かれた言葉

心に響く言葉 具体的な戦略 具体的な行動計画

習慣 ご飯食べる 用を足す 当たり前の感覚

勉強 英語 音読 間違ったところ 合っていたところ

参考書 できないところをできるように ある意味単純作業

ノートとは? 「自分が」学んだことを記録する 人は忘れるから

復習する 何度も繰り返す 記憶の関門を通過する 当たり前の感覚で

目標設定 夢手帳 思考手帳 行動手帳

潜在意識 無意識が情報を自動収集 顕在意識とは別に計画進行

チャンスを生かす準備が出来る 目標という情報フィルター 成功のための情報

潜在意識が成功へと連れて行く 成功への想いが強ければ強いほど 目標が鮮明であればあるほど

今、この瞬間にも自分は変われる 今、どれだけ強く目標を思い描いている? どれだけ鮮明?

今日やるべきことは? 明日やるべきことは? 何時に起きる? 何時に寝る?




目標は、具体的に。
夢はおっきく。 

失敗なんてない

今できないかもしれないけど、

必ず成功する。


失敗 ってなんだろう。
失敗なんて、ある結果のたった一つの狭い捉え方に過ぎない。

どれだけ強く成功をイメージしてる?

どれだけ毎日最高の結果を心のスクリーンに描いてる?



「自分にはできないかもしれない。
 それは今までの人生が証明している。」

そう思うって、めちゃくちゃ多い。
ともすれば、自分もそんな人間になることだってある。



「この壁だけは越えられない・・・。俺には無理だ」


どうしてそう思っちゃうんだろう。


「できる人」 との違いってなんだろう?



誰でも 壁にぶち当たることはあるさ。

「できる人」と「できない人」との違いは、たぶん


成功を渇望するか、絶望するか


だと思う。

現実世界には、自分の成功の兆しをにおわせるものすらない状況。
自分の淡い願望だけが、心の中でむなしくともる。


そんな状況でも、


心にありありと、歓喜の瞬間を描き続けられるか?



世に言う「成功者」は、例外なくそれができた。

彼らに頭に「失敗」という言葉はインプットされていない。


失敗なんて、ありえない。

あきらめずに、性懲りもなく、努力し続ける彼らは、


成功するまで走り続ける。



つまり、立ち止まることなんて、ない。



やめてしまうこと、絶望してしまうこと、それが失敗。



成功するまでは、失敗と思えるようなことすべてが、最終目標に必要なプロセスで、
それら全てが「成功」ともいえる。

失敗と思えるような出来事からですら、人は学ぶことができる。

それは決して失敗なんかじゃない。




あきらめるな。
歓喜の瞬間をイメージし続けている間、すべては成功だ。



流れ星

流れ星って最高だね。

どうしてあんなにわくわくするんだろ。

澄み切った夜に、「シュっ」と一振り流れ落ちる瞬間。

思わず声が出てしまう。



東京では夜でも空が明るいから、普通の星でさえなかなか見えないから、
流れ星は尚更貴重だ。

流星群がくると、いいのだけれど、そうしょっちゅうくるものでもないよね。



この寒い季節。
クリスマスがあとちょっとの季節。
冷え込みますけど、心はあったかくありたいものですね。

寒い季節だからこそしみじみ味わえる、あったかさ。


人生は、流れ星みたいにあっというまに現れて、消えちゃうものかもしれないけれど、

一人一人が価値あるものとして、この世に生を受けた。

そんな一人一人のために、クリスマスはある。