「ありのままの自分を受け入れる」には、

自分の中の

無意識の条件付け

気づくことが大切です。

 

自分の考え方は、
無意識のうちに癖になっているので、
意識しないと気付くことが出来ないのです。

 

理屈を聞いてわかったとしても、
その癖に気付き、
「ひとつひとつ手放していく」
ということをしないと、
変わっていけないのです。


声に出してでも、
こころの中でも大丈夫です。

〇いつもがんばってるね。

 

〇今まで寂しかったね。

 

〇ダメなんかじゃないよ。

 

そして、

生まれてきてくれてありがとう!!

 

 

「△△でないと、愛してあげない」
と、人から言われたら嫌ではないですか。

 

嫌なことは、自分自身にもしなくていいのです。


優しさや思いやりの気持ちは
人のためだけでなく、
自分にも向けてあげていいのです。


そうすると、
自分という一人の人間として、
命そのものを大切にすることができるようになります。

 
自身を無条件に愛してあげましょう。


 

本来の輝き、善さが目覚めてきますように。