2022/04/10このところ例の小林麻耶さんの1件でブログはちょっと違う方向を読ませてもらってます。気になったブログにはコメントいれてみたり、でも辞めようと思うそんなつもりないのになぁーとか思うこともあって、なので、やはりもし、もしも、誹謗中傷なんかあったりしたら、怒り心頭そのうち心おれてしまう。だから死ぬほどつらいならブログは出さないとか、コメントを入れさせない。が一番だっせ。