一緒の時期に、ワーキングホリデーに参加していた仲間と

同時に、

フランス語の文明講座を履修しようとしたが、

かれは、どうやら資金難のために今回は逃すらしい。



自分も、かれに便乗して参加しようとしていただけに、

少し、気が抜けた。



ところで、

指の話しだが、

手術をすることは前に書いた。


で、
本来なら今日するはずが、

流れて、

明日、明後日、どんどん伸びてしまうことになった。


早く良くなりたい。

そして、
勉強に集中したい。

フランス人の友達を作ることに専念したい。


もう、結構なことがどうでも良くなってきた。

全然いいことではないが、
とにもかくにも、
言語学を、自他共に認めるレベルまで上げようと思うのなら、

手術をして、
たくさんの血が出たとしても、
うそをつかれて、一日ふいになったとしても、
毎日の食事が
ぎりぎりのレベルでも、
使える余剰生産のお金が、
月、5000円でも
いいじゃないか。

と。

なによりも、
フランス語を勉強して、
友達を作って、友達を大切にして、
少しでも
将来の可能性を得る、

それ以外に迷っていることなんて無いじゃないか。


ただ、
やることを、やる。


がんばろう。


踏まれても、立ち上がろう。


まずは、
今回の指の手術を、
その費用をきちんと払ってもらって、

大切な自分の体を労わろう。



大切にしよう。


馬鹿だった。

ここフランスでは、

あんまり「信頼」という言葉は役に立たない。

悲しいなあ。


弱い相手こそ、礼儀を尽くすのが普通だろうに。



今日は病院に行くために、

朝早くから、仕事場のボスの息子と待ち合わせをしていたんだが、

すっぽかされた。

店に行っても、誰も知らん振り。



社長も知らん振り。

日ごろの行いのまずさだろうか、

判断力がないせいだろうか、、?


日本だったら出来ることは、簡単に出来ない。

怒りが極限を通り越して、

何をしていいのか分からない。

悔しい。


悔しい。

悔しい。



でも、何とかしなければ。

やろうとしてもできない事は我慢する。

でも、立場的に弱者にならざるを得ない相手に対する「搾取」の経験は、

どうしても許すことは出来ない。



悔しい。

この痛みは記憶をした。


絶対に表面にはださないし、

逆恨みすることも無いけれど、

きちんとした対応が出来る人に会いたい。


悔しい。

立場が弱いこと、

言葉がしゃべれない事、


不誠実である事が通ること、

それに対して怒ることすら、ままならぬこと。


この痛みは、どうしたらいいのか。



くやしい。本当に悔しい。




ごめんなさい。

ブログとしての立場を忘れていました。



でも、悔しい。
昨日、夜更かしをして、つかれた


まあ、それだけなんですけど




職を得るための状況に対しての考察

フランス語をしゃべれない
特殊技術が無い


これらの2点は、結構、物事に制約を加える

現在、
語学学校に行くために、
今の職場に交渉
をしなければならないのだが、
下手をすると、
①職を失う

ということが起こりうる


怖いな

家賃が高い分、笑っていられない


でも、
前に進むのなら、
今の環境に何らかの変化をもたらすことは求められる


もしかしたら、
この一年間はずっとしっかり働いて、
その後、もう一年、フランスで学生として滞在したほうが
効率がいいんじゃないかと思ったりもする



眠い、、、、、


結局病院に連れて行ってもらえん

3日間待ったのに

っていうか、


疲れすぎて、病院にいくのが
出来ないなんて、


拘束時間が長いのは悔しい

何とか前に進みたい


こんなところで、
生命力と時間と、そのほかを浪費している暇は無いのに、、、、



フランス人と友達になるんだ

少しでも、失った将来への可能性を取り戻すんだ


がんばるぞ



眠い、、
眠い、、、

病院にいかないと、、、、


いや、眠い、、、、

夜からの仕事に体力が持たない
ようやく、復調の兆しが少しずつ見え始めた。


で、

復調が一時的なものにならないよう、

長期的な予定を組むことが大切そうだと、

同じワーキングホリデー仲間にある意味「流され?」、

納得し、自分がしたいことを整理している次第です。


で、

労働中に、

怪我をした指の中に、多分、魚の骨が少し入ってしまっているらしく、

近々病院へ、再度行かねばならない。


ワーキングホリデーの保険が不履行の状態になってしまったんだけれども(一部、資金に不手際があり)

労働災害の適用がある事、

望まざるものであったが、「社員」に近い労働時間なので、

それに順ずる対応を得ることが出来ることが、

せめてもの救い。


当面、(急いで)やらねばならないことは、

☆カルトビエの取得。

グリーンカード。社会保障の対象になる。

これを得さえしてしまえば、

フランス語の勉強を、後もう半年だけする際に、

たとえ、仕事をやめても、(遅からずやめる必要がある、16時間拘束は、元来の意図と異なる)

少しの間は、

医療が3割負担になる。



とにもかくにも、

①グリーンカードの取得

②語学学校の情報整理(これも急務、時間が迫り始めている)



なのだが、

今の職場を「はい、さよなら」すると、

滞在費に危険信号が出るので、

日本ほど仕事の種類がない事を念頭に、

上手く、労働時間を減らしつつ、自由時間を確保し、

最低限の生活を営める

微妙な線まで、(勉強の両立も含む、今回は語学学校を併用)

再度、戦線を整える必要がある。


一度に幾つもの戦線を維持しながら、

弱点、穴を出さずに押し込んでいくイメージだ。


最近は、自分が何もしていなかったことと、

物事の処理速度が異常に遅いことを確認し、、、、、、







やれることをする。

そう。

まだやれることやってない。



失敗を怖がってるだけ。


やれることやってない。




※なんか、なうしかを思い出した。


もう眠い。

少し眠ろう。

そして、フランス語の、、、、


言葉も無粋だな。


あー、手術?面倒くさい。。。。。


お金がたくさんもらえるならまだしも、

働けない時間の間、

減給なんてな。



さ、

語学学校のインターネット登録だ。



眠たいな。


昨日、うとうとしながら考えたこと。


生きとし生ける者には、「太陽」が必要なのだ。


そう、

太陽。

最近、肩を張って、がんばろうとしてきた。

でも、

もっと自然にがんばりたいな。


まだ幸いなことに、

フランスでは、フランス人を何とか理解したいと思うようになった。

動機は、今のところ

彼女が欲しいということにして、

遺伝子を誤解させておけば、

どんどん勉強ははかどる。


「下心」。

これは、非常に有効な動機になる。


これをよんでいる人、馬鹿だなとおもうだろう。

悲壮感があると思う人もいるかもしれない。


でも、

A型の僕にとっては、

はじめから「逃げ道」を作っていないという点で、

進歩しているのだ。


さあ、

下心をどんどん出して、

バリバリがんばるぞ。


前回の文章、

かなり弱気だね。



仕事→(今の私にとって)なにかを実現する「手段」
    目的ではない


この絶対条件を
常に頭の片隅に置いておかなければならない。

今、仕事休憩中。

仕事は大変だけど、
充実感はある。

でも、
この心地よい充実感に負けて、
本来の目標を失いつつあるのではないのか?

長い視野に立ったとき、
(友達に言われたのだが)
今、10万円を節約するために、
今後10年以上にわたり
私に仕えてくれる
フランス語能力を捨てていいのか?



答えは
「ノー!」だ。

いかに居心地がよくとも、
甘い充足感があろうとも、

立ち上がれ!



下腹に力を入れて、
フランス語に、命懸けで同盟を申し込め。


私は、
もう大人だ。

お金の意味を知っている。
夢だけ追うとも思えない。

夢見るなよ!

という、
暴言を
さらに「大人の視点」から乗り越える時期だ。


死に物狂いで、
金を自分で確保しながら、
夢の続きを
渾身の力で
作り出せよ!


熱くなれよ!



というわけで、
ちょっと
この文章を
辛いとき、心に迷いが強いときに、
自分が読もうと思います。


勝てるだろうか?



最近の近況報告


ここ最近は、ブログを

日記としてつけようと思っていたのに、

内容が難しいこともさることながら、

時間が無いので、

久々に書くことになった。


最近は、

かなりだれていて、勉強ははかどっていない。

何かに原因を求めるも、

多少、(相当に)自由時間がない事は、分かりきっていることとで、

その中の少ない自分の時間をきちんと使えていないことに

問題点があるのだと思う。



家に帰ってから、することは、テレビを見るだけ。

そして、出勤して、休憩時間は眠る。

これでは、

自分に自身をなくすのも至極当然の流れであろう。


しかし、

日本人レストランで働いているが、

自分自身の覇気というのは、何者にも代え難いほど大切なものだ。

「人」の良心に期待をする

という、浅はかな行動方針では、

搾取対象になるだけだ。


恨んでも、疎んでも仕方はあるまい。

自分で選んだ人生なのだから。



冷静に、冷徹に、

自分に出来ることを一つずつ、きちんと丁寧に、

努力を繰り返すことこそ

私が唯一するべきこと。


人というものは、

良い生き物でもあり、

同時に自分勝手な生き物でもある。


人に影響を受けすぎるな。

自分がすべきことに、専心していこう。




今日は勉強できるかな?
しなければならない事



フランスでの生活を楽しむこと
 →ある程度の自由時間が必要
  →職場の変化
   →職場変化を実現させるために、必要な能力の確認
    →フランス語しゃべれない、
     →また思考の一番初めにもどる、、、


いや、
そうじゃない。

本当に問題なのは、
仮にやめたとして考えて、
次に続く計画が見えてきていないことのほうが問題なのだ。


まあ、とりあえず、
考えながら行動ということで。



フランス語の勉強だけは、はずさない。
これが、
私がここにいる
一番の理由だと
信じたい。



なんだかな。

新年早々もやっとした内容で。

ああ、やだやだ。



最近、勉強さぼってるな。

ここで、弱い自分に負けたら駄目だぞ。




眠い。

今から、無償労働。

畜生。


はい、また泣き言でした。



平凡にして、卑屈、これで全てが達成しうる

フランスのことわざらしい。
睡眠時間を削って、勉強をしている


本気って何だ


今回、数少ないフランス人の友人を失い、(まだ良く分からん)

自分の本気度について、

かなりダウトを持っている


ただ、
あくまで、やはり、想定の訓練なので、
もはや自分を疑うには至らず


もう一度会いたいんだったら、電話しろよ

まじで


そんなわけで、

この後、多分電話をしてみるわけです



インターネットをいつでも開けるようにして、
情報収集を再開しないとな

あとは、
たった一年しかフランスにいれないから、


むちゃくちゃ体力を消耗し始めてるけど、
次の一手をうたないとな



ああ、
だらける
というのも、
ありだ


技がいつもよりいっそう冴えなくなっている



自分の限界についてなぜかふと考えていた


万が一、読んでいる人がいたら、
これは危険信号ではなくて、事前シュミュレーションと捉えておいて欲しい


生きることは、僕の個人的見解によれば、とても大変なことだ

でも、目的があれば、
前に進んでいるという感覚があれば、
少なくとも何か、、、、


嫌、

考えることすら野暮だな

自分のすべきことをやろう

今は

この3ヶ月間の、反省と

目標としていたフランス人の友人を作ることの失敗について、

そして、フランス料理に少し触れてみたい(動機が随分弱い)

等、

自分の力で改善できた部分を

失敗している点について、


この、すさまじい失敗から、必ず学んで、次の機会に
同じ失敗を阻止する必要があるので、
良く考えておこう

①フランス料理に触れる環境に行くこともできた(直前で意見を変えたことが原因で、日本料理になる)
②フランス人の友達と連絡が付かなくなってしまった
 (自分の心がtoo many mindsである)

今後の方針として、
やはり、同様に、
必ず友人を大切にする(大切にする方法は、もう一度考慮の余地がある)
 →友人に誠意を持って可能な範囲で接する
健康を壊すぎりぎり前のラインまで睡眠時間を削り、
 余剰体力そのほか、全て、フランス人と「対等」に話すことを目標に
 言語のレベルを上昇させる


意見を直前に変えずに、
余剰体力全てを注ぎ込んで、フランス語に味方になってもらうといったところか


落ち着いていこう