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援助交際についていろいろ述べるブログ。

私は援助交際には断固反対です

最近よく耳にするようになったJKビジネスも援助交際の一種だと思いますが、こうした女子高生が自分を売りにするのは、実際には決して褒められたことではないにもかかわらず、ある種ステータスのように語られているのはどうかと思います。

それどころか自分を売りにしてお金を稼ぐことにまったく罪悪感を抱いていないようにさえ見受けられます。またこうした女子高生をお金でどうにかしようとする男性の立場も同じで、さほど罪悪感を抱いていない人が多いのではないでしょうか。ですが未成年といかがわしい行為を行った場合、犯罪となります。罰金や禁固刑など重い罰が待っていることをよく肝に銘じて、男性も女性も援助交際ははっきり悪いことだと自覚して欲しいものです。
テレビ改編期になると各局で警察の事件ドキュメンタリー特番というものがあります。ある番組で、自分の尿やパンツを売るなどを取り締まるサイバー補導などがありました。又、夜中に交番でお金を借りようと渋谷の交番に立ち寄った未成年の女の子ですが、真夜中にうろついているということから逆に持ち物をチェックされることになってしまいました。

その持ち物の中から人と合う約束のメモが複数見つかり、婦警から援助交際をしているのではないかと詰め寄られます。最初は誤魔化していましたが、結局援交を認めることになります。当然映像のボカシと声は変換されていますが、実際の様子を見せられるとその根深さを思い知らされるとともに、警察に娘を迎えに来る親の心情というものが察せられます。
風俗店を介さずに若くてフレッシュな女の子と遊びたい時、ぜひ活用したい存在といえば援交です。援交は古くから続いていますが、最近はインターネットの掲示板を活用したり、SNSを通じて若い女の子とアタックを取って一緒に出会って遊ぶという形態が人気を集めています。

援交をすれば、風俗店では出会えないような非常に若い女の子と遊ぶことも可能ですし、風俗を使う場合と違って自由度の高いプレイを楽しむことが出来ます。風俗店ならお店の中だけの時間ですが、援交なら比較的長時間のプレイにも対応してもらえたり、ホテルでゆったり遊ぶことが出来たりします。お金が欲しい女の子にとってもメリットが強く、割り切った関係で手軽に若い女性との時間を得られます。
女性が援助交際を始めるきっかけは何でしょうか。友だちが援助交際やっていたから?援助交際でお金を稼ぎたかったから?それとも援助交際をするつもりはなかったけれど、援助交際をしないか誘われたから?人によっていろいろなきっかけがあったことでしょう。

では、男性が援助交際を始めるきっかけは何でしょうか。ソープ、デリヘルやホテヘルなどの性風俗のお店に行けば、かわいい女の子がたくさんいます。でも性風俗のお店で受けることができるサービスには限界があります。いわゆる本番ができないということです。ですが援助交際を利用すると本番もでき、場合によってはお店に行くよりも安くすむ場合があります。女性のほうにも短時間でお金を稼ぐことができるのでお互いにとってメリットがあるということになります。
10数年前に社会的に問題化していたことと言えば援助交際です。そして、援助交際の現場と言えば、繁華街で客の男性と価格交渉などをしている風景が見られました。そして、近年では警察の取り締まりや、法整備により援助交際はあまり話題に上がらなくなりました。それでも、援助交際を行っている人はまだまだおり、そのやりかたなども変わってきているそうです。

特に、最近のやり方は一昔前のように、繁華街などで客を探したりすることは少ないそうです。その代わりに増えているのはネットを使ったやりとりです。それは携帯電話の掲示板や、出会いサイトや最近ではラインなどを使って、客と女性が交渉などを行う事が多いです。それにより、以前とは全く違った方法で行われていることになります。
援助交際をしている中学生や高校生がとても多いことに、正直驚いています。若い子たちは、オシャレもしたいだろうし、友達と遊ぶのにも、お金がかかるからというような理由で援助交際をしているようですが、正直考えられません。

あまりにも考え方が短絡すぎて、言葉もありません。そんなことをしていたら、絶対に大人になった時に後悔するでしょうし、最悪の場合おかしな病気をうつされて命を落とすことになるかも知れません。でも、子供よりも、むしろ買う大人がいるから、援助交際をする子供がいるという風にも思います。

見た感じは真面目そうな、そんなことするように見えないような大人が、平然と女の子をお金で買っているという事は、とんでもないことです。
私は援助交際をするのは良くないと思います。私が高校生の頃に友達が援助交際をしていた人がいました。その人はお金が欲しかったので、援助交際をやっていたみたいでした。援助交際は一回でもかなりお金をもらえるそうです。その友達が話していました。中には、喫茶店でお茶を飲むだけでもお金をくれる人がいるみたいでした。

でも、私は好きでもない人とお茶を飲んだりするのは嫌だなぁと思います。いくらお金をくれるからといって、愛想笑いをしたり体を触られたりするのは嫌だなぁと思います。自分の体を売ってお金をもらうこともあるそうですが、若い頃にそのような経験をしてしまうと、あまり精神的にも肉体的にも良くないんじゃないかなぁと思います。自分の体は自分で守らないといけないですからね。
男性は誰でも女性と交際したいという思いを持っていますが、援助交際をすることによって簡単に女性と交際をすることができます。
援助交際とは女性にお金をあげることによって交際をすることをいいます。

そして援助交際をするのであれば学生の女性よりも社会人の女性のほうがいいと言えます。なぜなら社会人の女性は働いているのである程度のお金は持っているので援助交際のために要求する金額は学生の女性に比べて低いからです。
また中には男性と大人の関係になろうと誘うのが少し恥ずかしいので、建前上援助交際をしたいという社会人の女性も少なくありません。

もちろん、未成年との援交は犯罪というのもあります。絶対にしてはいけないことですから。しかし、18歳以上の成年であれば、法律上、処罰対象ではないので大丈夫です。
援交するには、掲示板などで相手を探します。出会い系サイトの情報サイトがいろいろと情報が豊富でいいと思います。安心して使えるサイトや掲示板の情報が載っていますし。

私も社会人の女性と何回か援助交際をしたことがありますが、どの女性もお金にはあまり執着心がありませんでした。
援助交際の利点は、風俗店を利用するよりも費用が安く済むということです。風俗店は本番ありなら格安店で2万~3万円以上、高級店なら6万円以上かかってしまいますが、援助交際の場合は1万~3万円くらいが相場と言われています。

ただし、援助交際においては自分で相手探しをしなければならないため、時間と行動力が必要になってきます。また、相手にもよりますが、基本的に風俗嬢のような積極的なサービスは期待できません。なので、そういう意味での満足度は風俗店と比較すると低いかもしれないです。

とにかく若い娘と関係を持ちたいというなら援助交際がオススメですかね。年齢によっては大きなリスクを伴いますが、援助交際の醍醐味はそこだと思います。