体調不良で寝不足な私。

急に思い立って、あることをしました。


それは使ってないアプリを消す

使ってないサイトを退会する


ですにっこりびっくりマーク


本日は、そのことについての活動記録


​ライブドアブログ


昨年、こことは異なるブログを
唐突に始めたものの
持病の通院や手術のこと、度重なるストレス
などにより、存在はしていたものの
殆ど手付かず状態だったライブドア。
そもそもの発端は、ここは
うさねこシリーズのイラストブログを
不定期で描いてますが
別なブログで簡単なイラストブログ
うさねこ以外で書いてみようかな?
ライブドアは、昔やってたし
カテゴリ入力や書き方は手慣れたもの。
ただ、どれくらい続くかな?
といった感じで始めたものの
noteも同じ?(多分違う)時期に始めてそっちで
イラストを頻繁に載せるようになって
もう、イラストブログはAmebaに絞ろう。
そして退会しました。
退会には15分くらいネットで調べ
ある日記を全削除、カテゴリ全削除し
ブログを完全削除。
そして、ライブドアブログ退会。
とスマホ版とパソコン版で若干仕様が
異なりどうなってんの⁉️となりました。
ブログ設定から削除→退会できると
公式のヘルプにも載ってたのに肝心な
ブログ設定はどこ⁉️
少しつまづきましたね爆笑
ブログ名称からブログ設定にとべることに
数分かかり、そこからは削除に退会。
今回は間違いなく退会できたと思います。
ブログ全4件でしたwww
noteが思いのほかやりやすいので
あっちはイラストブログではないですが
カテゴリで絵日記などがあるので
それっぽい絵を描いたら載せられるし
日々わたしのイラスト記録として
やってるようなものなので。半分ガチ?絵も
存在します。なのでこちらでは
うさねこシリーズメインの、ちょっとした
ラクガキイラストしか載せないと
ちゃんと決めています。
こういった経緯でライブドアとは
サヨナラしました。立ち上がるスター



​forest +



​次に退会したのはforest➕
こちらは、完全創作サイトとして登録しました。
主に小説メインとして二次創作が
できたらいいなと思い、メイン創作垢と
同じ名前で登録したんですが
昔のforestとは違い、やりやすいのか
やりづらいのかわからなくなった。
正直いうと、昔のforestのほうが小説メインと
しては書きやすかった。
今回、生まれ変わったときいてウキウキで
登録したけど気になったところがいくつか。

1.会話式小説

テラーノベルをみたことある人は
わかるかも?
あんな感じでチャット💬式の会話劇で
誰が喋ってるのかわかりやすくなった
会話式が新たに追加されました。
ですが、登場人物はわずか20名ほどしか
追加できません。それ以上となるとプレミアム
登録しないといけないようです。
オリジナルにしろ、二次創作にしろ
いろんなシリーズを書きたい人は少し不便と
思いました。登場キャラが多ければ
多いほど足りなくなるし。

2.つぶやきと日記がある。

創作をしていきぬきに、日記をかいたり
呟けるのはいいことです。
この2つの機能必要?
昔のforestなら、日記というカテゴリにして
文章だけ載せる。写真も載せたければ添付と
1つの機能で充分事足りたんですね。
ところが➕になってからは、2つになっていた。
ヘルプページをみれば、機能の説明が
ありますが似たような感じです。
呟きたいか、少し長く日記のように書きたいか。
画像も添付できるのはかわらず
これ2つも必要だったのか?
古のforestを知ってる人ですら最初
ちんぷんかんだと思います。
慣れれば変わるかもですが凝視私は
1つでよくね?と思いましたね。


3.退会ページがすぐ見つからない。

マイページをいくらみてもみつからない。
プロフィールにもないし、アカウント設定にも
見つからない。ヘルプページはあるのに
マイページに登録情報ℹ️はあるのに
退会という項目がない。
これも、古のforestならマイページの
アカウント設定などに退会設定のような
誰でもすぐ見つかるようにあったし
カテゴリやグループ分けだって、複数追加が
簡単でした。全てにおいて追加が
複雑化していた。結論からいうと退会はできましたがヘルプページの検索🔍一覧に退会と検索し
退会はこちらのリンク🔗がありました。
少しですが、わかりづらい
見つけづらいのが懸念です。

なんか、もういいや。と思いやめました。
何をするのにも見つからない、わかりづらいし
書きたい小説やシリーズはありましたが
年齢制限🚫は🉑だけど条件を
満たさないと書けない。とのこと
例えば、隠語とか伏せ字使わないといけないん
だろうか??年齢制限🚫のあるものは
多少ね?言葉気をつけないといけない
けれど正直いまのforest➕に年齢制限🚫の
あるものをアップ⤴️することが怖い。
それに、全てにおいて書きづらかった。
ので辞めました。