たまたまみてしまった同僚のヒトがいたら
トップシークレットでお願いします☆
相談したいというのは…
退職についてです…重いですね~
重い内容を軽くかけるところが私の特技でもあります
今の職場は周りがうらやむほど、めっちゃいい勤務環境であります
休暇、給料、寮、仕事内容…
どれをとっても同じ職業のところと比較すると
間違いなくうちの職場がナンバーワンだとおもいます
なぜに退職を考えているかというと…
結婚する予定であることです…
相手の仕事上転勤する可能性が高く、
あたしは絶対ついていきたいっ!!
そして同じ勤務地で働く可能性もありますが、
彼は私の職業が根本的には好きではなく、
私にはずっと惹かれる職業があり、彼はそれを応援してくれます
というか、今の仕事がお互い不規則なので、私には夜は特に家にいて欲しいと考えてるんですよね~
だから、昼間は私のやりたい規則的な仕事をして、夜は家にいるというスタンスでと
親にも説明してて、彼のことすごく受け入れてくれてるし
あんた、もう仕事やめて東京で結婚して来いっていうくらい
あたしが気にしぃだからいけないんですけど
①まだ結婚する予定であるということ(先輩に直前で婚約破棄されたヒトがいるという例あり…)
②職場が結婚ラッシュで先輩に焦っちゃだめよ~と念を押されている…
③22歳で結婚ということが先輩に受け入れられていない(24歳でも色々言われてる…)
④彼の勤務先がまだはっきりしておらず、もしかしたら同じ職場に残る可能性もある
⑤まだ2年しか働いていないため、もう一度この職業では働けない、働くとしても1からのスタート
3月に上司に相談したんですが…
その頃は私自身が結婚ということにまだ自信がなくて
親にもそんな迷うなら、結婚してからやめても遅くないんやないんち言われていたので
一番の理由を、以前から興味がある仕事があるから、今年中にやめたいと伝えました
そして
・親も地元に帰ってきて欲しいとおもっていること
・希望する仕事に就くための学校にいくか、違う方法でその仕事に就くかはまだ未定
・結婚するかもしれない
・今の仕事について考えると、自分の性分と少し違っていて、下っ端だから怒られることが多いけどソレとはまた別で、仕事内容的に自分らしくいられない
ことを伝えました
そしたらとりあえず今すぐには勤務状況的にやめさせられない
収入も絶対に落ちるし今やめたとしても落ちぶれていくヒトをたくさんみてきた
以前親にあなたの権利でこの子の人生を変えるのか、これからも面倒みてくれるのかといわれたことがあり、そういう状況になるまでどうしてもというなら仕方ない
やっぱり世間的には2年だけって言うのは受け入れにくいし、希望する職業は今の資格でも就くことができるからもう少し続けてもいいんじゃないか?
なんか裏があるように見えるんだけど…
来年にはなるが、ソレも許したわけじゃないからさらに上にはまだ上げない、私を納得させてから!
だって…
いや、その頃はあたし自身が、結婚してからでもいいと思っていたし結婚できる自信もなかった
だけど結婚しなくても、ドタキャンされても
あたしは今の職業をやめてもいいと思えるくらいず~っと考えてきたことだったし
頑張れるって思えるから、上司にも相談しようとおもった
ただ結婚するだけなら、あたしだってやめないよ。彼がなんと言っても
結婚のことを何も言わなければ上司だってそういうよね…
だっていきなり収入0でしょ!そりゃ心配するよなぁ~、あたしが心配してたのもそこ
結婚ってはっきり決まってなかったからお金の問題はかなりでかい
またでた!あたしだって
あたしだって、彼がぷー太郎だったり、同じくらいの収入だったら
どんだけ自分がしたい仕事があっても、絶対続けるとおもう
だって現実的にムリだもん!どうやって生活していくん?
それなのにもしかしたら結婚まで一人で全てをまかなってって考えたら
あたし野宿せないかんくなるわ…
でも、彼はちゃんと働いてるし、なんでこんなもらえるンちくらい普通に収入あるし安定してるし
この前計算したらちゃんとやっていけそうだった
彼も望んで、私もしたいことが出来て…
新しい環境に行くのはさらに労力をつかうし、
それはそれで私がイメージしていたものとはまた違う苦しみがあるかもしれない
今まではヒトとはずれない人生を選んできたけど
周りになんといわれても自分の意思を通して、絶対に幸せになって成功してみせたい
今の先輩達に相談してもこの環境がよいとおもっていて
この仕事にやりがいを感じていて
だから残ってるとおもう。相談したら絶対に反対される
でも退職した先輩や同期は大変そうだけど
それはそれで幸せそうに生活してる
どっちが正しいとかはないとおもうんよなぁ~
やっぱり世間の人々はそうおもいますか?
あたしがただの恋愛におぼれているように感じますか?
これといって特別なことはないのですが…
刺激のないモンモンとしていた毎日に新たな風をふかすべく
始まったこのブログ
結局一ヶ月1日記のペースでしたね…
なんかおもろいことがかければいんやけど
現在自動車学校に通い始めもうすぐ仮免
よくがんばったなぁ~自分♪
昔の自分じゃ絶対出来ないと思うことも
最近はやり遂げることが出来ます☆
エンジンがかかりやすい状態なんですかね♪
頻繁に第二の宿に宿泊するため移動賃がかかりますが…
1時間の長旅も慣れたもんです☆
以前より友達にすすめられよんでいる村山由佳サンのおいしいコーヒーの入れ方シリーズ
かれんが勝利にいうのです
私を甘やかさないでと…
かれんはすごくキレイで魅力的な女性だから
一緒にするのは申し訳ないのだが…
私とすごく似ている気がする
だからこそかれんのこの一言は胸にしみましたね
私も最近甘えてんなぁ~と思ってて
それぞれが独立してしっかり立つことができないと
それは甘えでしかない
支えあいとはまた違う
確かに!!
いやぁ考えさせられる巻だったなぁ~
早く続き読みたいよぉ~♪
僕のエンジンはキミというキーによってかけられる
キミのしぐさ、笑顔…そのひとつひとつが
どんな坂道でも
どんな寒い日でも
キミというキーがなければ
僕は動くことが出来ない
キミは僕の一部であるし
僕はキミでなければダメなんだ
これからも二人力を合わせて
一緒にたくさんのすてきな景色をみよう
一緒にたくさんの思い出を作ろう
いつか訪れる至福の時を夢見て
ばいびぃ♪ エナ