ひょんなことからバリ旅の話が舞い込み、2月に行くことになりました。
かれこれ15年ぶりのバリ。海外へ行くのも久しぶりなことで、
どんな旅になるのか今からドキドキわくわくです。
バリ島でのリトリートをナビゲートしている、なかうともこさんからのお誘いでした。
以前リトリートした際に、
ホーリーマンクウ(バリ伝統、神に近い存在とされている高僧)のセッションを受けて
参加されたほとんどの方が「子宮」がテーマだったそうです。
*イメージ写真です。
「日本女性は多くのストレスを受けて子宮が疲れている」とのこと。
そこで、子宮、女性性をテーマにしたリトリートをしよう!ってことになり。
これは私自身にも言えることで、思考を外して、
ただただ子宮(自分自身)を感じ、またひとつ新しい自分をクリエイトするのに
最高のチャンスだと思いました。
そして、バリ島へ行く前にすでにいろんなことが起こり始めています。
不思議ですね。ほんとうに。
決めると現実がどんどん動き出して良いことも、良くないと思うことも浮上してきます。
そこでどう受け入れ、選択していくのか、試されているように感じています。
そのくらい子宮は大いなる原点なのでしょう。
話は戻って、というわけで
私も大好きなバリで、セッションをさせて頂くことになりました。
しかも未開の地、ヌサ・ペニダ島で!
ヌサ・ペニダ島はバリ島の南東にある自然豊かな島。
ダイビングで訪れる方が多く、透明度の高いきれいな海と織物も有名だとか。
美しい海は、美しい子宮をあらわします。
詳細はともこさんのブログで紹介していますのでご覧くださいね。
お問い合わせもこちらまで。
http://ameblo.jp/flower-march/entry-12229195311.html



