今日も今日とて稼働してきたのでその結果をつらつらと書き連ねようと思います
まずは沖ドキゴールド
4台中1ヒットのレギュラーからの天国無し
次
余りメダルでハナビを打ち、当たらず
ここまでは前座だ
今日はにっくきカエルと対峙する
BTパルサー
昨日レギュラーと555ハマりをくらいコテンパンにされた
そして、今までに一度もビッグを引いたことがない(レギュラー8回)
にっくきと言っているが、実はあまり憎くない
なぜなら、昨日は負けたが打感が良くてまた打ちたいと思っていたからだ
ビッグを引けてないのにその感想
ということは、ビッグを引ければ更に打感が良いに違いない
決意を胸にいざパルサー
再プレイ上限まで打ち、撤退-488枚
店舗を移動し、ここでもパルサーに座る
今回は他の台に座らず、最初からこの台に座る
完璧に打って機械割100%
昔のひぐらしを思い出す文言
打ち始める
普段は挟み打ち、予告音が鳴ると逆押しカエル狙い
……当たらない
昨日の555ゲーム、さっきの店での210ゲームハマり、そして300ゲームをハメて尚当たり無し
合計で1000ゲームハマり
その上で2000ゲームビッグ無しの記録も更新だ
ヤマサは相変わらず私に厳しい
が、今日はめげずにビッグを引くと決めた
そして、運命の瞬間は訪れた
339ゲーム、予告音
リプレイ
予告音はベル、オレンジ、チェリーが対応役
間違いなく入った
右から押す
バー、リプレイ、カエルの出目
左リール、上段にカエル
この時点で二確
そして緊張の中リール
カエルは……中段に止まる
カエルが一直線
すなわち
ビッグ!
どうせ今日もぐだぐだとレギュラーばかり引くのだろうと思っていたので、これは嬉しいサプライズ
13枚を一度だけ取り、後は逆押しで消化
消化していると次のボーナスが立つ
いつの間に?
気合を入れてレバーを叩きたかった
ちなみにビッグの枚数が全部終わるとパネルが消灯するので、タイミングはわかりやすかった
右からカエルを狙い、次に左、そして最後に中リール
上段にカエル
レギュラーである
まぁこれは仕方がない
1枚掛けのこの状態はリプレイ以外でボーナスフラグが立つ
そして、この状態のボーナスは20%しかビッグを持ってこない
慣れたレギュラーを消化して一連の流れは終了
獲得枚数は309枚
なんというか、感動した
6号機になって以降、一回のビッグフラグで300枚取るには疑似ボーナスを利用するしかなかった
それがこれである
しかも、コイン持ちがよいと来た
更に5号機時代と違い、20%で更に202枚の上乗せが望める
ジャグラーに1G連の思いを乗せてレバーを叩くよりも遥かに現実的な確率でもう一度ビッグが引けるわけだ
これは革命だ
その後も打っていく
すぐにビッグを引き、投資金額までもう少しと言うところまで迫る
更に追い打ちをかけるようにレギュラー
あとほんの20枚足らずで捲れる!
まぁ、ハマるよね
確率分母を超え、確率分母の倍を超え、3倍を超え……
ようやく当たったのがなんと忌まわしき555ゲーム
北電子へのリスペクトが感じられるゲーム数での当選
自分は北電子の回し者ではないです
ちなみにボーナスの種類はレギュラー
ハマってレギュラーは様式美
すでに再プレイ上限には達し、現金投資もしていた
それでもなおパルサーに向き合おうという強い意志
台が呼応した
49ゲームでビッグ
更に56ゲームでビッグ
ここで事件は起こった
ビッグtoビッグ
そう、20%を引けたのだ
1ビッグ500枚、神の領域だ
しかしまだまだチャンスは続く
もう一度20%を取れば再び200枚の追加
惜しくも引けず
しかし、たった2回のビッグでクレジットは800枚オーバー
すさまじいポテンシャルを感じる
が、ここでガス欠
最後はしりすぼみとなり、二回とも確率分母を超えてからのビッグで終わり
結果は1900ゲームほど回して
B:Rが6:2(それでもなおトータルしてレギュラーが6回多い)
500枚ほどの回収
移動してきたのはハナビ
昨日は引きがゴミだったが、唯一引きが神だったのがこのハナビ
今日もまたかましてやろうと意気込んで座る
……200ゲームほど回してレギュラー
不穏な立ち上がり
激熱は外れるから激熱
そんな名言がある
それを引用して
不吉な予感とは、外れるから不吉な”予感”なのである
その後、確率分母内にあほみたいに当たる当たる
遅れからの左リールチェリー否定
たまやチャレンジ20%で当たり
なんとなく右から押したときの上段ドンからの小役ハズレ
極めつけは今まで一度も見たことがない左リール上段にブランクからの4枚役(普通はブランクが真ん中に止まりチェリーの代わりに4枚の払い出しを受ける)
途中から「パルサーでこれだけ傍若無人の天下無双をかませたらさぞかし気持ちよかっただろう」だとか「ここまで確率分母内で引くんだったらパルサーでも同じように引いてくれや」と思っていた
しかし、そんな不満を吹き飛ばすくらいしっかりと出てくれた
途中までの合算は驚異の1/87
設定6をもぶっちぎる数値
ちなみに設定は多分1だと思います
そして思ったことがあった
パルサーじゃなくていいじゃん、ハナビでいいじゃん
機械割が完全攻略で102%でなおかつコイン持ちもよく、RTもついてくる
しかも、最初に200ゲームハマって思ったことだが、
パルサーを打った後にハナビを打つと、200ゲームハマってもあっという間だ
ハナビが長く愛されている理由が良くわかる
普段から優しく、時にそっぽを向くが、今回のように溺愛してくれることもある
この台はやっぱり面白い
特に、リーチ目を待つゲーム性だからこその面白さがパルサーと大きく違う点だ
パルサーは小役重複が多いため、リーチ目をそのまま拝む機会があまりない
更に完全攻略でも100%しかなく、三枚掛けを否応なく強要されるため早く揃えないとという意識が更に強くなるのだ
その意識を緩和したのがディスクアップURであり、ハナビと同様にちょくちょく打ってしまう理由なのだろう
最後の方はハマり、300ゲームくらいで辞め
ハナビだけで1000枚オーバーのプラスを叩きだした
パルサーとほぼ同じ回転数回したが、これだけの出玉を出して、かつリーチ目を堪能できたため満足度は高い
唯一不満点を挙げるとすれば、たまやチャレンジの70%を二回と50%を一回外したことくらいか
さぁて帰ろうかと思った矢先に飛び込んでくるモンキーターン
1周期で40ゲーム回って61ポイントしか溜まっていないかわいそうな台
当然打つ
すると、50ゲームの示唆で舟券青島の黄色
……まさかな
更には洞口親父が第三停止で喋ったため通常B以上濃厚
が、ロゴなしなのでこれは俄然天国の期待度が高まる
更にライバルモード青島の可能性もゼロじゃない
期待と夢が膨らんだ状態で222ポイント到達
優出が弱い
洞口と戦い敗北
復活もなく次の周期へ
まじかよ
しかも、150の示唆で1,3,5周期に当たりやすいとの示唆
辞めようかと思ったが、青島の舟券があるため打っていく
すぐに強チャンス目を引き、超抜チャレンジ
8回ベルを引き失敗
220ゲームで初の激走チャージ
ぼちぼちポイントがたまり、250の示唆で最悪な事態はない(6周期否定)とのこと
通常Bが確定したんだからそりゃそうだろ
300ゲームを少し超えたあたりで444ポイントを踏む
精神安定的にはここで666が良かった
なぜなら、555か666で当たった場合には、次回の周期ポイントが222以下になるのだ
が、444で当たってしまった場合には次の周期666の可能性があるわけだ
何としてもそれは避けたい
優出入るな
だけどそんな考えは見事に打ち砕かれた
優出に入る
ほぼ当たらないであろう優出
少し強いが、さっきの示唆を鑑みるに誤差である
前兆中に弱チェ二回と強チェ一回を引く
まさかの当たり
ありさ復活でATへ
だったらさぁ! 2ゲーム後に強チェ引けよ! そしたら30ゲームはもらえたのに
とはいえVストックの抽選もしてる
取れません
そりゃそうです
多分20パーとか25パーとかですもん
1セット目、開始画面浜岡からの黄色
とりあえず50%はあるらしい
全力で通す
そしてオッズは
波多野4位
前には白黒赤
絶望である
が、カットイン赤が飛び出す(洞口と榎木は否定、来たら勝ち)
そこで飛び出してくるは3位の蒲生さん
これならいける
途中のチャンスアップは何もなし
演出を飛ばすと、波多野が元気に手を振っていた
見事継続
次の色は……白
どうやら80%、10%のシナリオを引いたらしい
レア役も何も引けずにバトル突入
呆気なく負け
が、すごいことが起きていた
上乗せ無しの2レースで、なんと300枚以上獲得できていたのだ
引き継ぎ無しでこれはなかなかである
純増に直すと、1ゲーム約3.8枚である
モンキーの通常ATの純増が2.5枚であることを考えると破格であることがわかるだろう
なぜか気持ちよくなったところで退店+560枚
今日の収支+72枚
改めて、やっぱりハナビって神台だ