行ってきました~ケアベア ピンクハート②
直木賞作家、熊谷達也先生率いるバンドK'zのLive音符

K'z Live Garage PREMIUM(vol.1)

前から二列目の真ん中で見てきちゃったよぉ~かおLOVE
今回は音楽はもちろん、途中でトークもありのプレミアムライブでした上げ上げ心

K'zの歴史を振り返る映像も流れて楽しめました(^-^)

トークの最中、先生の著書、オヤジ・エイジ・ロックンロールに「サインを書いて来たので欲しい人!!」と言われ、真っ先に「はいっ!!!」と手をあげたら「一番早かった」との理由で頂いてしまったうれしいきゃっキラきゅんっ







(*´ω`*)ワーイワーイワーイハート

その後、マネージャーさんが打ち上げに声を掛けて下さって、またまた図々しくもお邪魔してしまいましたムンクの叫び汗

緊張のため、日本酒を多目に頂き(笑)、先生ともお話出来て「歴女」「リケ女」ならぬ「熊女」ケアベア ピンクの称号を頂き(くまおんなじゃないよ・・・・くまじょだからねーアゲアゲ)お酒も一緒に飲めて、、夢のような時間を過ごしてしまいましたすげ~キラキラ

作品についても少し伺えました好
気になっていた微睡みの海の表紙の絵についても意外なお答えがひよざえもん びっくり汗

熊女ケアベア ピンク
荒蝦夷読了直後に多賀城趾まで走ったし
漂泊の牙読了後に冬の鬼首に走ったし。
そりゃー、熊女ケアベア ピンクに相応しいでそふふ~んはぁと

次のライブは9/12(土)おんぷ
それまで頑張ろう好キラキラ



7/12(土)

朝からソワソワ、、、、、、
前の日まで悩み、ずっとずっとお逢いしてみたかった作家の熊谷達也さんに逢いに行くと決めて

出来ればサインが欲しかった私は
既に前日、会社が終わった後に色紙を購入してはいたものの、、、

以前何かで読んだ事のある「色紙の裏は実は白い方!サインを貰うときは色付きのキラキラの方を表にして差し出すのが常識。そしてサインをする側は、私は表にサインをするほどのものではありませんという謙遜でひっくり返して白い裏面にサインをするのです。」という説を思いだし、、検索。

そうすると、どうもそもそもそれがガセネタだとか、いやいや、白い方が裏で知らずに色紙を差し出したら常識のある著名人であれば怒って帰るかもしれないとか、、、

もー、どっちなの!?という状況。
で、、、朝から殆ど一日考え込む、、、、、
失礼があったら申し訳ない上に、常識のない奴だと思われるのも嫌だもん、、、、

やっぱり、サインは貰うの諦めよう。
先生にお逢い出来るだけでいいや。

そう気持ちを切り替えてLive会場へ。
知り合いなんて居ないし、B’zも有名どころしかわからないし、、と思っていたら、、直前でなんと知り合いが二人も「行ける事になった!!」ってえ゛!

わわわわわわわ
良かったぁ泣汗2

Live中は前の方に行けて、、、と言うか先生と私の間にいるのはカメラマンさんだけという心臓止まりそうなシチュエーションで拝見することが出来ましたキュン死キャッ☆アゲアゲ

ボーカルのお兄さんもベースの方も
ドラマーさんもスゴくてびっくりキラキラ
ハイクオリティーなLiveでしたハート②

もう、大満足して放心状態でいたら
マネージャーさんが「この後、打ち上げがありますのでお時間のある方は是非ご参加下さい!」って、、、、、

えっ!?
関係者だけじゃなくて?
熊谷先生もいらっしゃるの????

ボーカルのお兄さんを取っ捕まえて訊くと
(熊谷先生に声は掛けられないのにソコは良いのかw)
「いつもたくさん来るから大丈夫っすよ!」
のお言葉、、、

真に受けた私達は教えて頂いた会場へのこのこと向かい、ちゃっかり打ち上げに参加してしまったのです。

しばらくたってマネージャーさんにももう一度確認したら「良いんですよ!遠慮なさらずに!」と言ってくださり、、、もう夢のよう。

熊谷先生が到着するまでソワソワ、、、、、、ソワソワ、、、、、、
一緒に行ってた二人に散々からかわれ、、、
なんと、乾杯までしていただき、、

少しの間、私達のテーブルまで来て頂いてお話までしてくださって、、キュン死がーんハート

もう、思い残す事はないです。
帰り道で死んでもいいです。
いや、寧ろこの幸せな気持ちのまま死にたいですなく


そんな気持ちでした、、、
それで諦めていたサインも書いて頂き、、、
しかも、本には書かないK’zバージョンキラキラ
「滅多に書かないサインですよ」って仰ってました。。。

私、、、終始カチンコチンで芋ロックを何杯飲んだかわかりませぬ。。。。

熊谷先生、ありがとうございましたほろり

で、これがサイン♪
嬉しくて嬉しくて涙これはもう家宝ですニャハー