新潟 で作られている 西洋なし 「 ル レクチエ 」 をいただきました
これがとっても美味しくて、まさに 天国のフルーツ なんです![]()
1903年頃、フランスから新潟へ入ってきたもので、栽培が難しく 生産量が少ないため、貴重なフルーツとのこと。10月下旬に収穫して40日間 寝かせておくと、
グリーンがかった色が完熟バナナのようなパステルイエローへと変化し、香水の
ような芳醇な香りがしてきたら食べ頃
官能的な甘さにうっとりします
新潟 で作られている 西洋なし 「 ル レクチエ 」 をいただきました
これがとっても美味しくて、まさに 天国のフルーツ なんです![]()
1903年頃、フランスから新潟へ入ってきたもので、栽培が難しく 生産量が少ないため、貴重なフルーツとのこと。10月下旬に収穫して40日間 寝かせておくと、
グリーンがかった色が完熟バナナのようなパステルイエローへと変化し、香水の
ような芳醇な香りがしてきたら食べ頃
官能的な甘さにうっとりします
今日は オフィス de ワイン
のシリーズで、元日本ソムリエ協会名誉会長
熱田 貴先生による ブルゴーニュワインの会 がありました。
この会は 10月、11月、12月 の3回シリーズで開催され、今日は3回シリーズの
最終回でした。50名様近いお客様が参加され、ピアノの生演奏を聴きながら
ブルゴーニュの銘醸ワインを熱田先生の解説付きでお食事と共にに楽しんで頂き
ました。
ありがたいことに 私は3回シリーズともお手伝いをさせて頂いたのですが、気さくにお話しくださる熱田先生から ワインや雑学など 多くのことを学ばせて頂き、とても
楽しかったです![]()
< ブルゴーニュワインリスト >
2008 ヴォーヌ・ロマネ
2006 エシェゾー・グラン・クリュ
2002 ピエール・パイヤール・ブリュット・グラン・クリュ
熱田先生は 最近 黄綬褒章 を受章され、ますますご活躍されています。
熱田先生にお会いになりたい方は、熱田先生がオーナーのフレンチレストラン
東京グリンツィング に行けば会えます( 予約をする時に熱田先生がいらっしゃる日かどうか確認してください ) ここはワイン好きの人が集うレストランとして有名で
熱田先生がお店にいらっしゃる日は ワインなどのお話を聞かせてくださいます![]()
東京グリンツィング
東京都千代田区麹町2-5-3 B1F TEL 03-3234-8751
昨日は なかのZEROホール に 新田 孝先生 率いる 日本シンフォニー の
コンサートを聴きに行ってきました
今回で3回目です。
新田先生は 新日本フィルハーモニー交響楽団時代は ホルン奏者をされていたのですが、ドイツとスイスで指揮法を学び、帰国後は指揮者として独立されました。
そして現在、著名コンクール入賞者を含む若手精鋭プレーヤー集団である
日本シンフォニー を主宰されています。 普段は優しく、ダジャレ好きな楽しい先生
ですが、ステージで指揮する時はとても格好良いです
昨日のコンサートでは、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番、メンデルスゾーンの
ヴァイオリン協奏曲など、偉大な曲の数々を楽しませて頂きました![]()
素晴らしく 美味しいコーヒーを頂きました![]()
LOTUS COFFEE
の 秋山佳胤氏 が、今朝 自ら丹精こめて焙煎した特別な
コーヒー豆です
淹れる直前に豆を挽き、熱湯を注ぐと、美味しいコーヒーになるサイン である
フワーッ としたふくらみ が見られました![]()
ひと口飲んでみると、なんともいえない深いコクで、後味はすっきりしています。
今まで コーヒーをこんなに丁寧に淹れて飲んだことはなかったかもしれません。
心をこめて焙煎してくださった方の想いを大切にしながら飲もうと、私も真剣に
コーヒーに向かい合いました。 こうして淹れたコーヒーの味わいは格別です
最近 知った言葉に、
「 小さいことほど丁寧に、 当たり前のことほど真剣に 」 というものがあります。
日々時間に追われることはあっても、“一時に心をこめる ”ことを大切にしたいと
思います。 感謝 *:.。..。.:*
皆さまの温かいご支援のもと、アリエル株式会社は一周年 を迎える
ことができました。
設立前からずっと励まし続け、小さな夢を叶える原動力をくれた友人、知人に心から感謝しております。
思い返せば 波動の良いクマのぬいぐるみ エミーベア のおかげで
今年は不思議な出会いが沢山ありました。 とても ありがたいことです。
おかげさまで エミーベア は日本全国、また海を渡って海外へも届け
られています。
これからも ご縁のある方の元で、やさしくほほ笑みながら 愛と勇気 を
与え続けてくれることでしょう。
今後とも引き続きご愛顧の程 よろしくお願いいたします。
日本では当たり前に行われている 拾った財布を交番に届ける、信号を守る、
犬の糞を拾う飼い主、教室の掃除をする小学生 は、外国人から見ると信じられない
と思われるようです。
落し物を持ち主に戻す道徳が、いかに素晴らしい文化であるかが、外国人の目から
見るとよくわかります。
伝統と近代文化を両立させながら、外国に誇るべき倫理・道徳を保持し、
それを長い歴史の中で培ってきた日本
日本の未来を悲観したり、現在の社会情勢を中傷する論調が多い昨今ですが、
国民性に誇りを持ち、正々堂々と生きていきたいです。