引越を考えるきっかけとして
何とも切実なキャッチコピー
猛暑日の午後一熱い時間帯
余計暑そうな姿のお爺さん
そういえば
隣の妖怪婆が
大手術をしたと
ドリンク宅配のおじさんに
話していましたっけ
あれ?毎日、うちの窓に映ってたのは
人どころか最早妖怪でもなかったのか
ペット禁止ですけど
つい先日玄関前で
愛犬を怒鳴り倒していた人が?
不在通知が誤配されたのをいいことに
うちのふりして再配達させた人が?
あからさまな嫌がらせと
あからさまでない嫌がらせ
毎日毎日いまだに懲りずにしてくる人が?
なんの大手術?
いずれにせよ、当日か翌日退院できる
ダメージの少ない大手術ができる設備と
凄腕の外科医がいる病院が近隣にあるのなら
それは素晴らしいことでしょうが…
立て替えてる会費の一万円も
未だに返してもらってないし
うちに成り済まして再配達させた品も
まだ返してもらってないので
大手術?が成功されて
生きてらっしゃるのは
別に構わないんですけど
アラ90の嫌がらせ大好き妖怪婆を
生かし続ける医療費と生活費が
百%どこから出てるのかを考えると
腹ただしさに変わりはないです
嫌がらせやギャンブルやお酒に費やすための
お金を死ぬまでもらえるのが当然だと思って
役所の人達まで欺いてるのも
健康で文化的な最低限度の生活ができる金額とやらを
アラ90と60の妖怪親子は支給されているのでしょうが
とても最低限度とは思えないくらい
お高いペットも飼えて
時間を問わず
お仲間のお爺さん達を呼んで
頻繁に振る舞い酒とかできて
悠々自適にうちに嫌がらせしてくるんだから
どうしてもというなら
エアコンとお米と保存食品とかの現物支給で
充分な気がするんですけど…
家賃も水道代も医療費も交通費も
殆どただ同然のようですし
生活の建て直しのために
一時的にという方々とは
明らかに使い道が異なってるようなので
どうしてもというなら
妖怪婆親子に関しては
それこそ最低限度の現物支給で
充分なのではと思うわけです
暑さの中でも
早朝から一日何度も行ったり来たり
走り込みしてたり
手すりを乗り越えて
他人のベランダに侵入できるような
足腰丈夫なお二人ですから。
そういえば
他人のポストに手を突っ込んでたおばさん
久し振りに見かけました
この間、ブログに書いたばかりだったので
ちょっと驚きましたが
妖怪仲間のお一人で
類は友を呼ぶというものでしょうか
というより
本当の敵は
内にこそいる
という事かも知れませんね
ちなみに
嫌がらせ妖怪やその仲間達に
エアコンなんて要らないだろうと
思われた方々いらっしゃると思いますが
妖怪婆宅の毛の長いワンちゃんは
飼い主を選べなかったわけですから
エアコンはワンちゃんのためだけですね
あと例の件
配達側は
認めましたよ