こんにちは。
笑む咲むサロンの
城戸義雄です。
先日、
パートナーの黒木美也と
散歩の途中で立ち寄ったブラジル料理店の、
渦巻きソーセージが美味しかった(^^)
さて、
私は、
人の話しを黙って聞く事が
苦手です。
とりわけ、
自分だったらこうするのに、
という答えが見つかっている時は、
もう黙っていられない、
まるで小学生のようで、恥ずかしい😅
なぜそう感じるかというと、
自分の娘が小さい頃や、
いま3歳になるパートナーの孫と接していると、
笑うタイミングが、
私と全く同じだから😅
50代の私の精神構造が、
3歳の子供と同じだなんて
すっごく恥ずかしい。
悔しいので、
ほんの少しだけ成長させて、
小学生くらいの精神構造、
と書きました苦笑😅
黙って相手の話しを聞いていれば、
相手は、安心するのでしょうが、
私の脳は、全く安心しない。
いつも
パートナーの黒木美也から、
コミュニケーションは
頭でするものではなく、
心でするもの!
と言われています。
これが素直に出来ない私😅
脳が人生の主役になっている私。
今朝、このトピックを
パートナーと話している時、
気づいた事があります。
きっと私は、
幼い精神構造で居つづけるメリットを
手放したくないんだなと、
感じました。
たとえば女性から可愛いがられるとか。
うーむ、ますます情けない。
思い当たる過去の記憶は、
小学生のころのサマーキャンプで、
同級生が、年上のお姉さんに
人気だったのを嫉妬した事ですね。
今朝パートナーに、こう言われました。
大人になったら、
がまんする事ができるようになる、と。
そうね、
サマーキャンプのお姉さんにモテたい、
と思い続ける殻から抜け出して、
がまんして相手の言う事を聞ける大人に
成長します、拝。
さて12/1は、
13時から
heaton.さんの
「魂のヒーリングアート」
大人のための
アートシュタイナー講座
開催です!
黒木美也のニュースレターでも
くわしく紹介していますので、
ぜひご覧くださいね!
講座スタート2周年記念で、
講座内容がアップグレード。
天と地のエネルギーと、
自分がつながっている事を意識するため、
準備運動からスタートします!
絵を描きながら、
自分の中のエネルギーが整っていくアート講座です♪
今回は特別に、
オランダ製の
トランスパレント紙を使った画法を
教えてくださるそうです、
楽しみ😊
12/1日曜日は、13時から開催。
場所は、横浜元町の笑む咲むサロン。
テーマは「聖なる光」
みなさんは、どんな光を思い浮かべますか?
みなさまの参加を、お待ちしております!
お申込みはコチラから
↓↓↓
https://smart.reservestock.jp/event_form/961388
heaton.さんによる
大人のための
シュタイナーアート講座!
魂のヒーリングアートを
ご自分で描いて頂きます♪
ご自分の内なる創造性、
クリエイティブインナーチャイルドを育てたいという方に、
ぜひお勧めの講座です。
黒木美也のクライアントさんのheaton.さんは、
シュタイナー教育の一環である美術教育を学ばれていました。
御多分に洩れず、様々な出来事で止まっていましたが、
とうとう、アーティストとして人前に出るという行動に移ることができたんです!
heaton.さんが、笑む咲むサロンで
ワークショップを最初に開いてから、はや一年。
高パフォーマンスで美しい姿を見せていただいています。
それがワークショップに参加いただく人にも
相乗効果と高いヒーリング作用で伝わっていきます♪
シュタイナーの画法
ファルメンとにじみ絵
講座スタート2年目を記念して、
いつものパステル画に加えて、
線描の瞑想とも言うべきフォルメン、
にじみ絵を
描けますよ。
「フォルメン」や「にじみ絵」などの芸術体験は、
ただ絵が上手くなるためでなく、
魂と感情、肉体、心を
バランスよく成長させるために
講座に組み込まれました。
「絵が苦手」
「才能がない」
「絵心がなくて」というあなたの劣等感を、
癒し、解消し、感性を広げ、
成長し足りないところを補って、
魂や精神の成長に役立ててみませんか?
この3種類の画法を、
1つの講座で学べるのは、
日本でheaton.さんの講座だけです!
ちなみに8/18の講座の画材テーマは「雲」でした。
アーティストheaton.さんのご紹介
東京造形大学で油彩画、現代美術を学び、東京学芸大学大学院で美術教育学を専攻。在学中にシュタイナー教育に出会う。卒業後、英国や国内でシュタイナー教育、芸術を中心に学び、東京で2番目のシュタイナー学校の創立に関わる。以後、公立学校、特別支援学校、老人ホームなど様々な現場で、シュタイナー教育を取り入れた美術教育を実践。
著書「シュタイナーのお絵描きレッスン」(河出書房新書)
城戸義雄
















