2人目の移植に使った胚盤胞は、39歳の時の受精卵です。
我が家は男性不妊の傾向があり、運動率や奇形率が高めなため、全て顕微受精でしか受精卵を作れませんでした。そのため、少しでも結果を良くするために採卵の2ヶ月ほど前から、夫に亜鉛の摂取と週2回以上ジムでの運動をお願いしていました。
それまでの受精卵との違いは、今までは胚盤胞になっても着床せず判定日のhcg値が0と言うことが多かったですが、その回の胚盤胞は、3つとも少なくとも着床はしていたので、それなりに効果はあったのかなと思います。
我が家は男性不妊の傾向があり、運動率や奇形率が高めなため、全て顕微受精でしか受精卵を作れませんでした。そのため、少しでも結果を良くするために採卵の2ヶ月ほど前から、夫に亜鉛の摂取と週2回以上ジムでの運動をお願いしていました。
それまでの受精卵との違いは、今までは胚盤胞になっても着床せず判定日のhcg値が0と言うことが多かったですが、その回の胚盤胞は、3つとも少なくとも着床はしていたので、それなりに効果はあったのかなと思います。