僕の練習をジャマする幹子。
今度フォトコンテストに出すクラシックスタイルの練習をしてました。
幹子が何か言いたそうなオーラ出して後ろで立ってます。
「なんかっ‼︎」
って聞くと店長というポジションについてでした。
色々な形で問題がおこりますが
原因は全て一緒。
タイミング逃して悩むパターン。
僕が店長に求めるのは、直感で生きて欲しい。
店長だからといって、「あーだ」「こーだ」考えて正しい答えを出そうとせずに、目の前に問題がおこれば、インスピレーションで「こうなのにな〜。」
って思いつく答えを信じて欲しい。
直感なんて、今まで自分が経験したからこそ思いつく大事な答えなのにね。
僕をたててくれるのは嬉しいけど
「オーナーならこういう場合こうする。」
って考えてる最中にも、
スタッフに伝えるタイミングを逃してるんですよね。
そして、悩む。
それの、繰り返し^^;
わからんでもないけど…^^;
幹子自身に自信がないわけではないけど。
やっぱり、
「誰が正しい」より「何が正しい」
を基準に考えられるようになるといいな^ ^
これからの成長見守ってまーーす^^;