モチャの風に身を任せて -56ページ目

シング・ア・ソング

そんなこんなで川原町から帰った後。



9時から友達とカラオケなので待ち合わせ場所に向かう。


相手はいつもの盤ギャちゃん


俺「あれ、もしかして俺にしかメールしてない?」

盤「うん、だっていつもいるから。」


なんという・・・・



と、いうわけで友達をそこから召喚。



残りの2人は一緒にいるそうなので今から来るとのこと。

そして軽音に入ろうかなやんでるユーキの知り合い?の女の子2人もくるとのこと



4人をまつまで暇なのでサイゼにいって軽くご飯を食べる。



何を隠そう初サイゼリアなのでした。




なにこれやすい


ピザが400円とかネ申ってる



しかも美味しいし




そこで盤と雑談をしていると


俺は「無愛想」


という新事実が判明しました。



なにそれびびる



俺が無愛想・・・だと・・・



天変地異がひっくりかえるぞ・・・・



だれにでもニコニコしながら腹黒い自分を演じてきたというのに・・・



冗談ですが。



でも結構ショックだったなー


無愛想なんていわれたの生まれて初めてじゃないか?


恥ずかしいながらも「話しやすい」「明るい」「面白い」とかはいわれてたからさ。



大学いってなんか変化でもあったのかね?



もしかして第2次厨二病・・・?w



最近違う自分が開花していくのがわかる・・・


しかもデレデレしてたて

わたしはいつもあんなテンションですが



酒のせいかね?

よくわっかんね。



んで、みんなと合流したあと同じビル内の2回にある本屋で

スペイン語の参考書をかってからカラオケにいきました~







おめぇの弦、ねぇからっ!!

バミトントンが終わった後、ギターを担いで部活にいこうとすると。



バドで仲良くなった別の学科の男の子が



(・∀・)「ギターやってんの?」

  俺「ん、ああ軽音~」

(・∀・)「まじか!俺は音楽芸術(仮)なんだ~」


音楽芸術(仮)とは軽音部とは別のバンドサークルです。

クラブ紹介で残天を歌いやがった面白い部活


(・∀・)「ちょっとギターみしてよ~」


それが悲劇のはじまりだった・・・



(・∀・)「あれ?これチューニングできてなくね?」

  俺「ん。ああ、弦の巻きがさ、ゆるくて・・・」


(・∀・)「ん・・・」 

    「あ・・・」

   「お前やっちまったな」


えっ



なにそれ、こわい



(・∀・)「お前弦逆にまいてるよwwwwwwww」

    「ばかじゃねぇのwwwwwww」

    「そりゃ音あわねぇってwwww」


何故か罵倒される俺☆



弦の巻く方向なんてあるんだね☆アタシしらなかった☆



俺の教本にはそんなことかいてなかったんだああああヽ(`Д´)ノウワァァァン!!



・・・っていう言い訳。




そんなこんなでその子が弦を張り替えてくれまして


しかし1,2,3弦がカッティングされまして☆笑




今日は部活にいかずに川原町の楽器やまでいきましたとさ。



失敗がこわいから弦を3セットかったのは内緒(´∀`)

バミトントン

うちの大学では体育が必修です。



そんな大学で僕が選択したのはバドミントンです。




うん、簡単だしね。




しかしさすがは外大。



女子の数が多いです。





男子で固まったのでうちのチームは女子が2人でした。



のに



その7分の1の確立で女子と試合でした。



うん、



びっくりするくらい上手かったw



勝てはしたけど5点目あたりからちょっと本気になってしまったw




そんなこんなでバミトントンがおわりました。



このまま何事もなくおわるはずだったが・・・