白血病を克服してのんびり療養生活 -26ページ目

白血病を克服してのんびり療養生活

発作性夜間ヘモグロビン尿症(2006)からの、骨髄異形成症候群(2012)からの、急性骨髄性白血病M6(2012)です。
2013年1月に造血幹細胞移植を受けました。
1年3ヶ月の療養生活後現在、社会復帰しました。

おかげさまで、移植から5年が経過し、5歳の誕生日を迎えることが出来た45歳のオッサンです^_^

5年というのはやはり1つの区切りでして、再発リスクがかなり低くなると言われてます。ちょっとだけ安心してしまいます。


写真はお気に入りのケーキ屋さん、パークプレイス公園通りのリンクロックのケーキです🎂
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体調万全とはいきませんが、GVHDと付き合いながら日々楽しく過ごさせいて頂いております。

最近、目の調子が悪いので明日は会社を休んで眼科を受診予定です。
長期でプレドニンとか服用してると白内障なんかのリスクもあるとかで、ちょっと心配です。

目が見えにくいと何が困るって?
他の人よりもはるか遠くまで飛んで行くゴルフボールの行方が分からなくて困るんですよ(笑)