社畜となり日付が変わるまで働き続けていた大学生が実践した、一日12時間を趣味のバンドに充てられるようになった自由生活JRS法 -12ページ目

社畜となり日付が変わるまで働き続けていた大学生が実践した、一日12時間を趣味のバンドに充てられるようになった自由生活JRS法

もし、あなたが今の生活に不満を持っている、
もしくは、あなたが今の生活から抜け出したい。


もっと自由になりたい、
趣味をやり続けたい

と思っているのであれば、僕は
その悩みを解決出来るのですが・・・

んにちは!

レイです!!

今日は

鎖につながれた象の話をします。
貴方はサーカスに行ったことはありますか?

サーカスにいる象は、
サーカスの中では持ち前のすさまじい体重や図体、
怪力を披露しているののですが、


出番以外の間はいつも小さな杭に
足を鎖でつながれているのです。


丸太一本動かせてしまう象の力があれば、
そんな杭を引き抜いて逃げるのはとても簡単なのです。

しかし、像は逃げようとしません。


何故でしょうか。


象は小さいころから鎖につながれていました。
小さい象の力ではその杭はびくともしません。


押したりひいたり、必至なって逃げようとしてみますが、
まだ力の弱い象にとってはその杭を抜くのは簡単ではないのです。


ある時、子ども象は、ある日自分の無力さを認めて
逃げることを諦めてしまうのです。


サーカスで見る大きくて力強い象が逃げられないのは、
鎖を杭から引き抜けないからではないのです。

「自分は無力だ」という過去の体験から来る「思い込み」によるのものです。


この物語を読んで、貴方はどう思いましたか?


絶対に笑ったりは出来ないですよね。。。


なぜって、これはまさに私たちの姿だから。


「自分に出来るわけがない!」

そう思うたびに、この象の話を思い出してみて下さい^^


僕たちも、自分は無力だからこの鎖を抜くことはできない、って勝手に限界を作っているだけなのです。


では、今日はここまでです。


メールなりコメントなりでどんどん連絡くれると嬉しいです!


もっと詳しく知りたい事や
理解できなかった事などございましたらお気軽にご連絡下さい。



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