My Sweetest S★Boy -63ページ目

こんなに金をかけたのははじめて

8回目で取れました。
そのうち2回気づかないで トンって押してて動かないままゲームが終わったりしてて最悪でした。恥ずかしい
それぐらいなら 店員さんいたら無しにしてくれてたのかな?
1500円…
高くついたな
 
 
カヲル
 
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だから恋愛など好きじゃないのだ(噂のあれ♡)

今日で付き合ってちょうど1年だね。
節目だし、最近はろくに話し合えたりもしていないから、今日ぐらいは真面目に思ったことを伝えるよ。

とはいえ何から書いたらいいんだろう。
そういえば、おれに内緒で「ミュウ2たんのお部屋」とかいうホームページ持ってるらしいな…(苦笑)。
まぁいいけど…。この話はやめよう。

最近わりと不穏な空気になるよね、うちら。この前も、おれがミュウ2と会う約束をキャンセルして、他の飲み会に行ったことでものすごく怒ってたね。「好きじゃないならさっさとふって」とまで言われたし…。
なんていうか、ミュウ2って思い詰めすぎだよ。不安なのかもしれないけど、むしろ不安になってるミュウ2からおれは逃げたくなるんだよなぁ。

正直なところ、最近ミュウ2と会ってても楽しくないんだよね。あんなに笑顔だったミュウ2が、最近は我慢したり不満そうにしたり怒ってばかりいる気がする。それもおれのせいなのかな…。ミュウ2がそんなだから、なんだかおれは疲れてきていると思う。
ミュウ2って付き合う前は恋愛以外のことでも一生懸命だった気がするし、輝いて見えた気がする。でもここのところは、そういうミュウ2のいいところが見えない。もっとしっかりしていたと思うんだけどな…。

…って結局は文句ばっかり言ってる自分…。
もっと前向きなこと書くね。記念日だってことを忘れてた。

おれはこれでもミュウ2には感謝しているんだ。キザなことを言うつもりはないけど、本当にミュウ2が笑うと、おれにとっては太陽みたいに思えた。そしてミュウ2はなんだかんだで優しいから、うまくいかないときもあったけど、この一年間はずっと日なたにいる気分だったと思う。

ミュウ2が言っていた「どんなに困難があっても二人の気持ちさえブレなければ大丈夫だよね」っていうセリフをおれは今でも大切にしているし、おれもそう思っている。だから、これからの一年も、また次の一年も、一緒にいられると思ってるし、一緒にいたい。

これからもすれ違いとかあると思うけど、この一年間のように、理解を深めて乗り越えていこう。あ、それと、いちいち料理つくるときに「どちらかの餃子には睡眠薬」とかゲーム性もたせるのやめてくれ…。せめてワサビとかにしてくれ…。

では、これからも末永くよろしく。ミュウ2がいてくれてよかったよ。ありがとう。

P.S.プリクラ撮るたびにくれなくていいから。

【こんな問題ありませんか?】
◆とにかく寂しい。
◆寂しさを分かってくれない人と付き合いやすい。そして疲れる。
◆安心を求めると飽きる。
【分析と課題】
寂しさとの戦い、それが今のミュウ2さんにとって主要テーマではないでしょうか。恋愛に求めるのも「寂しさを埋める」ことがメインになるように思われます。

しかし寂しさを埋めてくれる人と付き合うと、どうもドキドキがなくなって、大切な人なのになんとなく退屈になって、他の人に目を向けたくなるかもしれません。ミュウ2さんは、自分の寂しさを埋めてくれる人を、「男」というよりは「父親」のように感じてしまうか「友人」のように感じてしまうのです。するとだんだんと相手に対し性的魅力を失っていくようになります。

ミュウ2さんが直感的に惹かれる人は、ミュウ2さんの寂しさへの理解があまりなく、ミュウ2さんを振り回します。そのような男性はミュウ2さんにとって魅力的であり続けると思われますが、ミュウ2さんは泣かされることが増えますし、疲れ果てるかもしれません。ミュウ2さんは引っ張ってもらいたいと思っているのですが、しかし得てしてそういう男性は、女性の気持ちが分かっていない自分勝手な男性であることが多いのです。

理想的なのは、引っ張っていってくれるが大きく構えて見守ってくれている人、デレデレに甘いのではなく「ついておいで。いざというときは守ってあげるから」というスタンスの男性でしょう。しかし、いわばそのような男性は完成品。その前にミュウ2さんの成長(寂しさに追われる恋愛からの脱出)が求められているとも言えるでしょう。
【恋愛キーワード】
「まろやか」「ユルそう」「もじもじ」「爆笑」「男性への遠さ」「人間味あり」「年下好き」「ふられる側」「執着心」「ネガティブ」「お笑い担当」
【最後に】
ミュウ2さんは、もはや振り回される恋愛に疲れきっていたり、なかなか勇気の出ない自分に情けなさを感じているかもしれません。なぜ男性が冷たくなっていくのか、なぜ自分ばかりが一生懸命なのか、どうすれば恋愛はうまくいくのか、「?」でいっぱいかもしれません。傷の深さによっては「男なんて」と言いたくなるかもしれません。

そういう状態になると「いかにイイ男を探すか」に力を注いでしまい、より恋愛対象が狭まる現象が起きるかもしれません。それはそれでいいのですが、自分以外の「外」の改善を求めるならば、同時に「内」の成長も必要ではないでしょうか。ミュウ2さんが男性を理解して余裕を持ち、そして男性のいいところを引き出せれば、完成品の男性を探す必要はないのです。



理想的なのは、引っ張っていってくれるが大きく構えて見守ってくれている人、デレデレに甘いのではなく「ついておいで。いざというときは守ってあげるから」というスタンスの男性でしょう。しかし、いわばそのような男性は完成品。

↑これは当たってる
他は何も言うまいwwww

マイナスばっかじゃねえかwwww

百人一首

百人一首は別に好きではないんですが、好きな句がありまして


この句なんですが












君がため 惜しからざりし 命さへ

長くもがなと 思ひけるかな




あなたのためなら 捨てても 惜しくない命だと思っていました

しかしあなたと会えた今では

あなたのためにいつまでも 生きていたいと思うのです





訳を見た時 藤原さんに惚れたわ。







ちなみに





ミュウさんは

今までに捨ててもいいともいつまでも生きたいとも思った人は

いませんがね



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