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私の超自己満足記事なので
興味の欠片もない方はリターンでお願いします(笑)
私自身の話を淡々と、しております(・・;)

















自らストレスを作って
自ら自分をころしていると

ようやく気付きました。


私の暗いテンションと素っ気ない感じがその賜物です。
オフ友にしかわからないかもだけれども。笑



少しずつ必ず違う毎日なのに積み上がるストレスはいつも同じほど。

だから毎日、どちらかというと大人しく過ごしてます。
ストレスで変わる私の性格だから(笑)


なんでストレスが毎日変わらないのか。
なんで性格が“こう”なのか。

最近考えてたんですよ。

やっと今さっき、つじつまの合う答えらしきものがでてきました。


なにか、ずっと笑って1日を過ごせるTが羨ましい。

なんで彼女はあぁで
私は“こう”か。
どうしてあぁなれなかったのかな、って考えてたんですが
それが間違いで‥


《羨ましい》って、
自分が「今」できないから羨ましい。ずっとできないことじゃないと思うんですよ。やらないまま《羨ましい》で終わりになっちゃう人があまりにも多いと思います。
私もそうで、やれないんだと思い込んでいました。

でもよく考えてみたら
なにか条件が揃ったり、自分が努力したりすればできることだと、自分でも気付かないような心の奥底で思うから、《羨ましい》が出てくるんだと思います。

過去にできていて、今はできなくなったというのも、過去は条件が揃って「できる(た)」ということだから、
「昔ははしゃいだなぁ、羨ましい。」
とかいう言葉も出てくる。



私の《羨ましい》は後者だな~と気づいたんです!
今さっきの時点で。




こんなことを小テストの余り時間とか、人を待っていて一人の時とか、ご飯を食べながらとか、帰りながらとか、自分の世界を展開できる場面でずっと考えてんですよ(笑)




で、今さっきたどり着いたのが
私の中学生の頃の記憶。


『仲良くしてる子以外には出過ぎた真似をしてはいけない。』これは小学校で気付いた。

『仲良くしてる子にも出過ぎた真似をしてはいけない。』
これに中学校で気付いた。

これはすごい変化をもたらしたんだよ、私に(笑)
仲良くしていた子にある日「そういえば大人しくなったよね」って言われるほど。


卒業前のクラスの人からのメッセージも私の印象が書かれたのを抜粋してみると
「大人っぽい性格」
だとか
「あんまり印象がない」
だとか
「クール」
だとか
「不思議」
だとか
「何気な存在感」

こんなんが多かった(笑)
因みに今の高校のクラスでやってもこうなる自信があります。

ただ、仲良しさんなら心を全開にして接していた中学生初期(笑)を知る人からは上記のようなコメントはなく、
「活発そうだった」
とかね(笑)
多分中学後半でその人にもイメージの変革をさせてしまった、
それくらいの大革命が私に起こりました(笑)




高校の友達で本性知ってる人ってすっごい少ないと思うな‥
垣間見させちゃう時があるから‥リミッターが外れて。



実は大人しくしているのも辛いんですが、「辛いと思っちゃいけない」と言い聞かせてきた結果

辛さに気付けなくなりました。

だから自分で気付けないストレスもたくさんあるんです。




自分の性格を制御しようとした上に
ストレスでテンションダウン‥


登校拒否のメカニズムの一例(笑)
私、できるものなら学校行きたくないですもん(・∀・)

心をちょっとでも開ける相手がいなきゃ行けないもん!!





そして今
制御しているときの癖に気付きましたー。


私の性格を聞いた時に
「大人しいと思う」
って答える人の前では

・私が手で顔(口付近)を隠しながら話す

・すぐ謝る

・手(指?)を絡めてる

とかやってますな‥


「どこが大人しいんだよ!!w」
って言う子の前では

心半開きしてます(笑)

こう答える人には腐女子(結構行き過ぎた/笑)が多いはず。


私のヲ友達(※腐女子)には一般の茶髪にして化粧して授業中大きな声を出したりするような怖い雰囲気はないから。

「女子高生怖い!!」

って言い合える仲だから(笑)


取り敢えず半開き。
時折全開に。

全開にしてまた中学の時のあの事件(打ちたくもない/笑)のようなことがあったら‥!!


と思うので
全開になってもまたすぐ自重(*´д`*)




全開にして絶対安心なのは小学校からの付き合いの人しかいません‥



要は
中学時のトラウマの所為なのか?



まだちょっとよくわからないけど‥



まだまだ自分探し、頑張ってみようと思います。





意味不明な文章にお付き合いいただきありがとうございました(^^;)
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国語科

N山K先生が。



放課後残って裏表紙やろうと思ったのですが
図書室のイスは空いておらず‥

K先生に聞いてみた



「どこか場所提供してください!!」

K先生
「えー?今日面談ないから6組の教室使って良いよ」


「じゃあ人がいるかも知れないってことですか」

K先生
「いるかもしれない」


「だめじゃん」



K先生じゃダメダメなので(笑)
職員室A(広い方)へ..


TがN山Kと、職員室Aに先に行って話していた。



「あの、修学旅行のしおりの裏表紙描きたいんですけど、どこか空いてる部屋とかないですか?(笑)」

N山K
「えー?」

と言いながら職員室B(AとBは細い通路で繋がっている)に行ってしまった。


修学旅行関係だからってK先生のところに聞きに言っちゃったのか!?
また6組とかいう返答なのか!?


違いました(●′∀`)


第一相談室の鍵を渡してくれました。

それで

N山K
「鍵は終わったら俺に返してくれれば~‥あっちにK先生いるからK先生でもいいし、うん」

うちら
「ありがとうございましたー!!」

N山K
「いや、頑張ってね!」


なんか良い先生かも(*´∀`)

私が国語科の変人好きなだけかな(笑)


N山Kは修学旅行にまったく関係ないのにめっちゃ協力してくれて‥応援までも(つд`)


ちょっとN山Kへの見方が変わった日でした
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  撰ばれてあることの
    恍惚と不安と
   二つわれにあり
        [太宰治]


これがビニール部分に書いてある
色紙を突如取り出したK先生。


K先生
「ほら。(にこにこ)」


「えー?何ですかこれ(笑)」

K先生
「去年3組(私3組でした)の授業で話したと思うんだけど‥」


「‥‥(じっくり見る)‥やったっけ?」

ひとみに助けを求める。

しかし知らないらしい(笑)



「うーん‥?」

太宰治って書いてあるから清貧譚やった時だろうけど‥
清貧譚の時の他のことは覚えているけど‥
これだけはわからない‥聞いてなかったのか?携帯いじってたのか?

って考えていたら


K先生
「●●(私の名字)さんなら覚えてると思ったんだけどなぁー(ボソッ)」


「ん?」

K先生
「いや‥」


聞こえてたけど、なんか聞き返してしまった(´・ω・`)

だって、私なら覚えてると思ったって‥それって‥なんかちょっと‥‥ねぇ?笑



なんで覚えてなかったんだろう、悔しい‥!!
でも私なら覚えてると思った、って‥すごい嬉しい。同時に同じくらい悔しいけど。
K先生が“私なら”って思ってくれたのって、すごい幸せなことだと思う!!

日頃のアタックの賜物かしら(笑)


‥でも忘れてたから‥
幻滅されたかな‥‥
振り出しに戻る、か‥


悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい!!


覚えてたら‥、もっと距離が縮まったかもしれないのに‥(>_<)

今年のことはほとんど全部覚えてるのに‥!!!



もうこれからどうアタックしたら良いかわからない..