ハルの肖像 2
モフっとしているハルちょっと眠そう春だからか、近ごろずっと鳴いています。ご近所迷惑になってないか、心配…。ハルさん色を塗り足せば塗り足すほど、ダメになってしまう感じでした。背景を群青にしたのは、良い判断だったと思います。サブスクビッツについて考えてみたそれまで無報酬でボランティアとしてやっていたことに、報酬が支払われることになると、人はやる気を損なうといいます。内発的モチベーションは、報酬(インセンティブ)を与えることで外発的に変わる、というアンダーマイニング効果?でしたっけ。違うかも。サブスクやビッツを、受取り手(配信者さん)が、それまで自分の行為に対する報酬、或いはこれからの働きに対する前払いの報酬だと受け取ってしまうと、そうなってしまうのかもしれません。私のビッツは配信者さんへの報酬ではありません。では何かといいますと…?100%自分のため。喜捨に近いのかな…。浄財?いや、そんなものじゃない。配信者さんも神様や仏様ではないし、私もそのひと個人の信望者という訳ではないし。恥ずかしながら白状すると、ただ「その配信者さんを応援している証を表明したい」という、自分の欲求を満たしているだけかもしれないです。違うと思うのは、サブスクリプションしたから、と配信頻度や質・内容の向上や維持を求める権利がある…という考え方です。そういうのは、違うんです。でもそういうやり方でサブスク数を稼いでいる配信者さんもいるし、そう考えてるサブスクライバーもいます。逆の報酬として、そういう権利や、なにかの物品を販売している場合もあります。また、サブスクビッツを贈ることで、自分の承認欲求を満たそうとする場合もあります。それも違うと思うのです。認知してもらえるのはうれしいですけど。他者に評価されたいわけではないのです。そういうのは、今回私の行ったサブスクビッツとは違います。と、自分にとってのサブスクの意義をちょっと考えていました。だから何…?っていう、今日の内容は思考垂れ流し、でした。4月6日