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WELCOME to A.Ihome

まぢなんもできん・・・。






明日は離任式ですねビックリマーク


みんなに会えるのを楽しみにしてるぜ音譜



だれがいなくなるんだろ・・・

でも海斗に中履き渡したから・・・やばい・・・


でもスリッパがあるよね!グッド!




で今日はほとんどコナンでした。

やっぱり面白いラブラブ!


服部と少年探偵団がでる事件は大体面白い!

普通に毛利とコナンと蘭はいつもで詰まんないかお




そんで昨日と今日で久々に県大会のDVD見てた目


ホントへたくそ・・・

だしみんな小さい笑

リベロのチビが言うことじゃねいねにひひ



レシーブまぢどうした?

まぢへたくそだ・・・

レフトバックやっときゃよかったなシラー




でもこれから工業で頑張るよ!

寺泊中の凌はレシーブウマウマアップ負けてらんないね!!!!




これ今見つけました!

サーブレシーブの極意です





最も難しいのはサーブのレシーブです。

チャンスボールは相手が返すしかない状況で来るぼーるなので、
ボールの弾道の予測はそれほどむずかしくありません。

また球速もそれほど速いボールはこないでしょうから焦らずに処理できます。


スパイクボールのレシーブの難しさは、
スパイクされたボールのスピードにあります。

レシーブの基本はボールの下に入ることですが、
スパイクボールが速いと体がついていないことがあります。

しかし、スパイクボールの弾道を予測することは比較的容易です。
スパイクボールはほとんどの場合、ドライブ回転が掛かっており、
弾道が安定しているからです。



サーブレシーブの難しさは、弾道の不確かさにあります。
「先ほどレシーブの基本はボールの下に入ること」と書きましたが、
弾道が不確かなため、どこにボールが飛んでくるのか精度よく予測できないのです。

サーブはほぼ無回転であり、弾道が安定していません。

球速は遅いけど、フラフラ飛んでくるので、
野球で言うと、ナックルボールのイメージです。

そのように難しいサーブレシーブの極意はコレです。

・体の前で取る


まずはコレを最優先で意識すべきです。

レシーブの基本は、「ボールの下に入る」。
これは、ボールをコントロールできるところでレシーブするためです。

ボールをコントロール出来るのは、
飛んでくるボールを見ているときの周辺視野に手がある時だけです。

逆にこの範囲で取れば、レシーブを大きくミスすることはありません。



ってことで頑張りたいと思います!ビックリマーク





じゃバイバイパー