発達障がいの子どもたちを支援する活動にボランティアとして参加させて頂きました!

自主学習、カルタ、フルーツバスケットなどで遊ぶ子どもたちの中には、集中力がない子や思ったことをなんでもすぐ口にしてしまう子もいます。時に叱り、時にほめながら活動は進んでいきます。

活動の代表者によると、働くママの子どもたちや引きこもり、不登校の子どもたちを支援する居場所は増えてきていますが、障がいのある子どもの居場所提供はなかなか進んでいないようです。

個人的な見解ですが、新型出生前診断も広まり、今後ますます障がいを排除する世の中になっていくような気がします、、、。

障がいのマイナスイメージが強い日本がこれからどのように障がいに向き合うべきか考えていきたいです。