僕の知り合いにはヨンマ専門の人が多いみたいで、『サンマやらないから分からない(´・ω・`)』というコメを頂きます。

サンマの需要無いなら、ヨンマの記事を書こうかなと思いました。


でも、最近サンマしか打ってなかったわ(・ω<) てへぺろ

と言う訳で、今日の内容もサンマです♪



東2局 南家 第一打
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やる気の無い配牌です。

国士とチートイを天秤にかけながら、先制されたらオリたいですね。



10巡目
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望外のテンパイヾ(*゚∀゚*)ノ

發単騎でリーチ!!





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あ。
ボタン押し間違えた...

仕方ないからもう一枚の北も抜いておくかね(´・ω・`)



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いやいや。
僕クラス、ワンパイに白がいることを知ってましたから(`・ω・´)ドヤッ





倍ツモからのトップ^^
http://tenhou.net/0/?log=2012072322gm-0099-0000-x074ffdc85bc7&tw=2




七段で苦戦を強いられています...
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以前のブログ で宣言した通り、上卓と特上で100戦ずつサンマを打ちました。
どっちで打った方が段位効率が良いかを調べるのが目的です。

さて、結果は...

<特上>
1位率 42%
2位率 31%
3位率 27%

安定段位8.89


<上卓>
1位率 40%
2位率 42%
3位率 18%

安定段位9.11



あまり大差なかったorz
もっと試合数をこなせば差が出て来たりするかなぁ(´・ω・`)

もうしばらく特上と上卓を交互に打って比べてみますかね~






~今日の1枚~
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なぜ上卓でわざわざ八段と戦わにゃならんのだ







守備意識を上げたらフーロ率が減少

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サンマしかやってないのでサンマブログです。
もともと需要が少ないのに、サンマブログになったら誰が見るんだろうね(´・ω・`)


まぁいいや。もともとぼっちなんでwww



今日は僕がサンマ打ってるときに使ってる考えを書いていきます♪
(研究中のテーマなので内容グダリます。あしからず)


今回のテーマは『相対性理論』
場に見えている牌と自分の手牌などから相対的に相手の手を考える方法です。
自分から見えていない牌は相手が持ってると推測する考え方ですね。
僕は勝手に『相対性理論』と呼んでいますww

見えてない牌を相手が持ってるとか当たり前と言えば当たり前なんですけどね^^;

少し例を見てみます。

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ソーズの上が自分からたくさん見えています。
6sが3枚見えていて、2人ともソーズの上のメンツは無いかも。
 →2人のメンツ構成はソーズの6以下とピンズ


さらにトイメンの捨て牌を見るとドラの6pが早い。
トイメンはピンズが薄そうです。
ソーズの下を厚く持っていそう。
ピンズ1メンツ、ソーズの下で2~3メンツ?


トイメンがソーズの下をたくさん持っているとすると、カミチャはソーズを持っていない可能性が高くなります。
カミチャの河だけ見ると普通っぽいけど、ピンズ染めの可能性もあるかも?


実際はこんなカンジでした。


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トイメンがソーズ、カミチャがピンズの染め手でした。

トイメンのソーズは少し意外でしたね。


自分の手牌、河、相手の手牌を相対的に見比べることで見えてくるものがあるはず(`・ω・´)



ちなみに4麻だと相手が4人になるし、牌の種類も増えてめんどうなのでこんなこと考えていません(*´ω`*)




あと一勝で昇段ってところから20~30試合かかりました^^;
課金予定はないので、今後も上卓&特上で打ち続けます
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