キリチガイ打たれたときにどうしたらいいか分からないので、勉強してみた。
大雑把なカンジだと、
①近くに自分の石があるときはノビ
②近くに相手の石があるときはアテ×2
が無難(?)らしい
①ノビる場合
白1のツケからのキリチガイ
△の黒石が近くにいるので、そちらの方向に黒1とノビると良さげな進行になる。
②アテ×2の場合
黒の小目にオオゲイマでかかったときの定石
この場合はキリチガイのそばに白2がいるのでアテるのがよい
大事にしたい黒石(この場合は黒5)の方を守るようにアテる
アテ×2で上手く行くパターン
他にも片方アテてからつないだり、アテた後ノビたりとか色々あるみたいで詳しいことはよくわからんです(´・ω・`)
また勉強して分かったら、まとめて行きたいですねー
大雑把なカンジだと、
①近くに自分の石があるときはノビ
②近くに相手の石があるときはアテ×2
が無難(?)らしい
①ノビる場合
白1のツケからのキリチガイ
△の黒石が近くにいるので、そちらの方向に黒1とノビると良さげな進行になる。
②アテ×2の場合
黒の小目にオオゲイマでかかったときの定石
この場合はキリチガイのそばに白2がいるのでアテるのがよい
大事にしたい黒石(この場合は黒5)の方を守るようにアテる
アテ×2で上手く行くパターン
他にも片方アテてからつないだり、アテた後ノビたりとか色々あるみたいで詳しいことはよくわからんです(´・ω・`)
また勉強して分かったら、まとめて行きたいですねー
今日学んだことをまとめる復習ブログです。
ノート代わりにブログを使ってるだけですw
さて、今日の学習内容は『コスミツケのある三々入り』
カカリにコスミツケてー、という展開。
この後、白に三々に入られたらどうやって打っていいかよく分かってなかったので勉強してみました。
白の三々に対して、
Aは実利重視、Bは右辺への攻撃重視、Cは中間(?)みたいな受け方らしいです。
Aから手順を見て行きます
Aパターン
黒1とおさえて上図のような進行だと、黒は隅の実利を稼げたが、白も6とトンで右辺に余裕ができるカンジ
Bパターン1
黒1のサガリからだとこんなカンジ?
白は隅で生きれるが、黒は右辺の白を攻めることが出来る
Bパターン2
白4とコスんでも隅で生きることはできるけど、やはり黒は右辺を攻めることが出来る
Cパターン
黒1のグズミみは白2から生きることが可能。
ただし、すぐに白2と生きなくても白P11と手抜いて、右辺の白を補強した方がいいんじゃね?って本に書いてあった。
うーん。しかし、このコスミツケのある三々入りは死活が難しいですね。
死活もちゃんと勉強しないとな
ノート代わりにブログを使ってるだけですw
さて、今日の学習内容は『コスミツケのある三々入り』
カカリにコスミツケてー、という展開。
この後、白に三々に入られたらどうやって打っていいかよく分かってなかったので勉強してみました。
白の三々に対して、
Aは実利重視、Bは右辺への攻撃重視、Cは中間(?)みたいな受け方らしいです。
Aから手順を見て行きます
Aパターン
黒1とおさえて上図のような進行だと、黒は隅の実利を稼げたが、白も6とトンで右辺に余裕ができるカンジ
Bパターン1
黒1のサガリからだとこんなカンジ?
白は隅で生きれるが、黒は右辺の白を攻めることが出来る
Bパターン2
白4とコスんでも隅で生きることはできるけど、やはり黒は右辺を攻めることが出来る
Cパターン
黒1のグズミみは白2から生きることが可能。
ただし、すぐに白2と生きなくても白P11と手抜いて、右辺の白を補強した方がいいんじゃね?って本に書いてあった。
うーん。しかし、このコスミツケのある三々入りは死活が難しいですね。
死活もちゃんと勉強しないとな






