♪あったかいシチューをみんな~につ~くる美味しいんだから~♪と歌いながら 最後に弱火で煮込む時には「幸せの歌」を自分で作詞して歌いながらかき混ぜて仕上げました



子どもたちと食べたら美味しかったですよ

子どもたちもシチュー美味しかった~♪って言ってました

いつも美味しいんだけどね

幸せを口に出して歌ったら本当に幸せがこみ上げてきて自然にありがとうっていう言葉も出てきました

生きてること 家があること 布団があること ご飯が食べれること 子どもたちがいること お金があることお金がないこと 寒いことあったかいこと かき混ぜてる腕が痛いこと 目が見えること 耳が聞こえること 歌えること いいことも悪いことも全部幸せ 

そのあとお風呂に入ったら
私はただどっしりと構えて大丈夫だよって笑ってればいいんだなって思いました。
愛があることを知ってるから愛がないんだって言い張って愛がないって言う側から愛があることを確かめてたないと思う自分を経験してた
患者さんにレイキヒーリングして愛を贈りながら自分も愛をもらっていた 一緒に癒されてた 。
これからは愛があることを肯定しながらありがとうって私もしっかり愛を受け取ることを学んでいく まだ愛を受け取り続けられることに感謝しながら 一緒に愛を共有していく

ありがとう
