Rippleの取引量全体のうち約50%が韓国取引所で
行われており大きな出来高を形成しています。

このことから、
いよいよRippleの決済システムが
アジア地域で本格的に導入されるのでしょうか。

またRippleの公式Twitterアカウントで、
上部のツイートに国際送金に関するものが
固定されたので、
それに関するビッグニュースの可能性もあります。

ですが、Rippleの公式Twitterで
突然日本語でのツイートをしたので、
若干の失望売りが起こりました。

いまはニュースの発表前の
期待と失望で価格が動いている状態です。

長期的に見れば、Ripple社の技術が
国際送金を進化させることは
まず間違いないですから、
高値で掴んでしまったと思っても、
長期保有すれば問題ないのではないでしょうか?

Ripple投資家にとっては
非常に良い流れになってきたと言えるでしょう。
明日のカウントダウン終了後、
何が発表されるのか期待しましょう。