昨日のブログもそうだったんだけど、最近、自信が無いんだよね、女として(笑)

嫌でも一年ずつ年は重ねるでしょ?
まあ、それは仕方ないとしてもなんかここ1・2年、あらゆるところで女としての自信と言うか、なくしちゃってる感じ。

既婚の友人たちからは、ルナが独り身だからそういうことを意識しすぎてるんじゃない?って言われます。
あと、旦那さんと長年いると、ルナみたいな感覚はもうあまり持ってないよ?って言われて、ますますガッカリして(苦笑)

でもさ、ルナは旦那さんにいつまでもちゃんと女性として見られてて、おばあちゃんになってもちゃんと大事にされて、相手のことも大事にしてっていうのをしたいんだよね。

そんなの理想論だよ‼って言われそうだけど、それがルナの夢だったりする(笑)

でも、長く一緒にいるようになると、そういう感情って薄くなるのかな?一緒にいるのが当たり前である意味居心地よくて落ち着いてしまうのかな。

それはそれでいい形かもしれないけど、それだけだとルナはなんか淋しくなっちゃうかもガーン

こんなこと書いてるけど、本当はちゃんと分かってるんだよ?もうそんなキャピキャピやってる年齢ではないって。でもね、やっぱりいっぱい愛されないと寂しくていっぱい泣いちゃうかも泣

なんか、主旨がズレてきたけど、ルナは悩んでるの汗

がんばろ~
よくわかんないけど、がんばろ~

お仕事もついでに頑張る~(笑)



あ、先日宝物が増えましたにこ
ルナが大学院にいる頃、6~8世紀くらいの氏族研究をしていたのだけど、ルナの父は幼い頃、自分の家の敷地内から偶然土器を掘り出した過去の経験から、私よりずっと前の時代に興味を持ち定年退職をしてからゴルフと研究に明け暮れてます。

今日は、私が秋に人生2度目の九州上陸を計画しているのを知って、父が自分の研究に関係する場所に行きたいところがあるとか言い出して。二人で久しぶりに自説を言い合いました。

そのあと、ルナはずっと行きたいと思っていて行けていない場所に関係する先行論文を2時間くらい書庫に籠って読み漁ってましたキャッ☆  

父が行きたいところも調べて、ルナが行きたいところも調べて、どうしても行きたくなったんだけど、今年は主旨が違うから無理かなって。それに、歴史に興味ない人にはつまらない訪問先になっちゃうかもだから、そっと胸の内にしまいましたえー

でも、せっかく近くにいくなら行きたい‼って気持ちがウズウズしちゃって(笑)
やっぱり基本的には色んな論文読んでその場所に立って自説を組み立ててって作業が好きだなぁと少しだけ考えてしまいました。

ま、やるべきことをまずやらなきゃだからねかお


あと、今日は色々な話の中から、ウエディングドレスの話になったの(笑)  
ルナはもう喜んで着れる年齢ではないかもって落ち込んでたら、会社の姉さんがそんなことないよって慰めてくれたんだけど、 もうダメだな汗

少し先にね、私よりずっと若い親戚の女の子の結婚式があって、その子の衣装合わせのウエディングドレス姿の写真を見て綺麗だったって言ってたの知ったら、私は怖くて着られないなって思った~キャッ☆

もうね、縁がないんだよ、ルナには泣
小さい頃はさ、人並みに色々夢はあったけど、何一つ叶えられなかったし(笑)
別にどうでもいいことなんだけどね。なので、ルナがお嫁に行くときはひっそり行こうと思いますキャッ☆



今年漬ける最後の梅。大きな南高梅ですSKULL


さて、明日も頑張らなきゃねハート
では、おやすみなさい~(*'∀`*)v
週末、色々あって忙しく過ごしてました。そんな中、頭の中をヘビロテしてたのは、高橋優「太陽と花」でした。

曲調も歌詞も心に響いて、今日は帰り道の車でカーステから流れる曲に合わせて、号泣しながら歌ってました(笑)



音楽に何度も救われてるな、私(苦笑)



3泊4日留守にしたら、甘えたさん化ww





笑っていたらいいな 幸せに包まれ
頼るあてもないまま 戦っているのかな
太陽は自らを焼いて光る 陽を浴びた草木は花咲かせる
その眩しさは誰も見つめられぬほど

孤独な輝き 淋しい輝き
語られることもなくただ愛し続けてる
命の瞬き 誰もが一人
それぞれの空見上げて 今も繋がっていると信じながら

心が傷ついても 誰にも分からない
無理して笑う顔は 泣き顔より悲しい

太陽の陽と地球の影を纏って 月はその姿を夜に映す
誰も一人きりでは生きてゆけない

儚い灯 揺れる灯
愛されず育つ命など無い筈なのに
涙も見せずに 消して見せずに
星空に願い込める もう一度巡り会わせてくれと

太陽は自らを焼いて光る 陽を浴びた草木は花咲かせる
君の微笑みに救われた僕が居る

尊い輝き 愛しい輝き
庇われることもなくただ花は咲き誇る
命の瞬き 誰もが一人
それぞれの空見上げて 今も繋がっていると信じながら

高橋優「太陽と花」