台風過ぎても、グンマーは雨模様でしたガーン

でも、夕方から晴れました‼
で、今夜はトウキョーに戻るので心はウキウキ♪
若干貧血気味ではあるけどね汗

今日は、出勤したものの、奥さんの話を聞くのにほとんどの時間を費やしましたガクリ

でも、奥さんがあそこまでぶっちゃけるのは、ルナの前だけなので、たまにこうして聞いてあげるのが恒例になってます。

女同士だから、結論はいらないの(笑)
奥さんの話に共感して聞いてあげればいい。でも、自分が感じてることはそれとなく伝える。奥さんは頭のいい人だから、ルナも普段ののんびりおっとりまったりモードではなく、鋭く頭を回転させないと話についていけない(笑)


時々書いてるけど、祖母の知り合い等から、孫がお家を建てたいので、土地を見てって頼まれる時があります。

でも、ほとんどの方が、まだ若い私を見てあからさまに胡散臭そうな顔をします(笑)ま、祖母みたいにはいかないし、当然かなって思ってるからいいんだけど、やっぱり真剣さ度合いを見て話をするようにしてます。


話を聞くにも話すにもレベルがあったりする。
聞き上手、話上手になるにはまだまだ修業が必要かもって最近は感じてます。ただ、それは全部同じではなく、一人一人にあったやり方が大事かも。



国際フォーラムの造りがすごくて、今は建設業界にいるルナはテンション上がりまくりでした(笑)
あの日撮った写真の一部~(*'∀`*)v


最近、何していてもつまらないのガーン

日々、安定してる分、色々当たり前になって初めは何をするにも相手軸だったのに、慣れてくると人間はすぐに自分軸に変わってしまうものなんだよね。誰しもみんなそんなもの。ルナだってそう。

一緒にいるのが楽なのは、相手のことは考えずに自分の好きなこと思うことを出来るから? そこには自由と体良く表現した自分勝手さがある気がする。

時々、泣きたいくらい切なく、寂しくなるときがある。一緒にいても孤独を感じるときがある。

世間はそんなものなのかな。
仕方ないでしょって自分に言い聞かせてずっと生きてくのかな汗

片方だけが相手軸では、たぶん綻んでしまう気がする。毎回ではなくても、ここぞと言うときに、自分軸で考えるのではなく、相手軸で考え合えるような関係でいられたらいいのにって思いますにゃちゃんと相手の気持ちをお互いが考えられるように。

なにか楽しいことないかな。
てか、自分で色々見つけていかないとねにこ そこは、相手ではなく自分自身でおんぷ


ルナのベッドの端っこで寝るロビンくんLOVE

今日もなんとか頑張ろう~あげ                                                                                      
今日は、吉井和哉STARLIGHT TOUR 2015国際フォーラムの1日目に参戦してきましたおんぷ  



今朝、何故かライブで着ようと掴んだ(笑)THE YELLOW MONKEY SPRING TOUR の蜂のデザインのTシャツで参戦(*'∀`*)vまさか、MCで『ハチ』の話が出るとは思わなかったので、ハチ繋がりでやられた‼と、見えない何かに苦笑しましたきゃっ

ルナはなんとなく、どこかにTHE YELLOW MONKEY時代のグッズを身に付けて参戦してます(苦笑)

ほぼ『TOUR '96 FOR SEASON "野生の証明"』で購入した、吉井和哉モデル二連バングル(銀製)だけど…

当時は学生で自由に使えるお金も少なかったし、あの頃のルナには大きな買い物だったの。(20年後?50000円くらいする吉井くんのネックレスを買えるようになるなんて、信じられないくらいの経済状況だったよw)

だから、それだけは未だに大事に、たまにはピカピカに磨き上げながら使用してますにゃ



ライブビューイングの時も書いたけど、やっぱり吉井和哉はルナにとっても永遠のロックスターなんだよおんぷ
10代の頃からずっと魅せられて、一緒に育ってきたんだもん。


実は1曲だけ、ルナは聴くと涙が流れてしまうものがあります。

『ボンボヤージ』です。

初めて聴いたのは、去年の年末の武道館。あの時から、その曲を聴くと一人の女性の事を思い出します。

彼女は当時、肺腺ガンで闘病していました。ルナに会うときは、いつも優しくて強くて、ルナの方がたくさんのパワーを貰っていました。女性として、凛とした芯のしっかりした方でした。

先月、彼女は5年近い闘病の末、旅立ちました。最期に聞いた言葉は『またね』でした。ルナは彼女の形が消えていく時、ガラス越しに重いドアが閉められるのを見ていました。その時、この曲がずっと流れてました。

この曲をライブで聴くときは、いつも彼女の息子がルナの隣にいます。ルナは泣きながら彼の手をギュッと握ります。私の側に彼女を感じると、二人でちゃんと頑張るから心配しないでって泣き顔のまま微笑みます。

彼女は、今、長い旅路を行っています。そして、今も私の心の中にいます。

吉井和哉って何者?って、たまに思います(笑)でも、やっぱりルナの永遠のロックスターとしか言えないし、ルナはどんなに年を重ねても、吉井和哉の音楽で生かされていくんだろうなぁって感じてますにこ


ボンボヤージの話は、彼にはしてません。だから、ライブの時、いつもなんでルナが手を繋ぐか、全く知らなかったと思います(笑)まあ、このブログも読んでないかもだから、永遠に謎のままかも(´-┃

さて、もうすぐ最寄りの駅に着きます。
明日も、元気にお仕事頑張る~あげ



東京駅も写真に撮ってみたにこ
いつも乗り換えでしか使わないから、新鮮だったよSKULL