美味感嘆 -8ページ目

読んで出かける話。


今日は、穏やかな天気だったなぁ。

相変わらず、打合せだの、企画書だの、マニュアルだの、と、色々やる事はてんこもりだったけど。


基本1日で7~10kmは歩く様にしていてね。

今日もてくてく。

打合せに向けてくてく。

お買い物にてくてく。。

結構歩いたね。

で、仕事を終えて食事をしにてくてく。

いつも気になる窓からの眺めをパシャリw


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今時、金木犀。

葉の付きっぷりが立派でね。

その下で多分歩きながらだったんだろうけど、一生歩く事無く読書に勤しむ。。。

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金次郎さん。



こんなに暗くなっても本を手放せないなんて、、、。

本と言えば、この間近所に大型書店がオープンしてね、

またまた、昔懐かしい本を手に取って大人買いをしてしまいました。

今回は、周五郎さんの本でね、『青べか物語』、『赤髭診療譚』そして『樅の木は残った』
をようやく手元に置く事が出来ました。



家は、テレビが無いので娯楽はDVDと音楽鑑賞そして、読書でね。

たっぷりと情景を思い浮かべながら、意識は作品の中に入って行けるんだよね。

今夜も、読みかけの「飛ぶが如く」で、激動の明治創成期の頃にこれからタイムトリップしてこよっと。



では、では。

失敗だな、こりゃぁ。




この季節乾燥するから、加湿器を求めに渋谷迄。


で、ハクション大魔王の壷みたいなこいつ。
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を購入。

でね、


前も書いたけど。

意識を高める上で、『香り』って大事な要素だと思うんだよね。


で、アロマオイル。

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を、注いで点けてね。



今は、甘ったるくてぇ。

闘争心が消え失せてぇ。

瞳を閉じたら甘美なイメージが沸々と湧いて出て。



逆効果だったなぁ。





とりあえず、今日は寝ようかと。。。。


明日また、戦おう。

えいえい、おぉお~


ふぁぁ~

では、では。

ただいまぁ。

怒濤の波に揉まれた日々も潮がひき、、、。

ようやく日常を取り戻す事ができ。。。

つかの間のOFFを満喫したはず。

天気も良くてね。

たっぷり睡眠も摂り、太陽と久しぶりに遊んだ感じ。




昨日はガンガン拘束されたぁ現場上がりに、先生(元同棲相手/性=♀/種別=猫)の家に行ってね。

久しぶりに会った瞬間に『ミィイニャァ~』って突進してきてね。

俺の事ぺろぺろナメてくれてw


先生は過去にも色々と同棲を試していたらしいがぁ、

初めてのリアクションらしくてね。

お互いに愛を確かめ合う事ができて良かった。

ちゃんと、誠意を持って接していた事が通じ合えた事が実感できたなぁ。




掛け値無しに触れ合う事ってなんでこの日常では難しいのかな。

まぁ俺自身、人と関わる事に対して拒否反応を起こすからね。




お互いの立ち位置や体裁そして、利権を守りつつ社会が回っている中で、

うすっぺらな甘い言葉もなく、

うわべだけの装飾の無い、ただ当たり前の愛情を注ぎ、

生きる為だけのまともな触れ合いの中で、通じ合える大切な想いが共有できたかな。

それがやっぱり嬉しくてね。


ある人に言われてね。

俺は、子供と動物には好かれるんだって。

霊的にそんなオーラが滲み出ているんだって。

多分、同じ目線で、同じ感覚で立ち回っているからだろうなぁ。


社会人としては、不適格者だと自負しているので自己完結は出来ているのでぇ。

だから、今は一人で好きな事を選びながら生業にしているんだよね。




本日から新たに、めんどくさいお仕事がわんさか俺にのしかかろうと控えていてねぇ。

俺のお客は、みんな素敵な人なんだよね。

俺の想いとか、精神性を解ってくれていて。

且つ、さらにクリエーションを引き出そうとお互いに刺激をし合ってくれていてね。



恵まれた環境に居れる事に感謝です。


では、では。