体調がおかしくなった初期のことを書こうと思います。
まだ覚えているうちにニヤリ

11月のある休日のことでした。
お昼まではなんともなくて、ご飯もたくさん食べました。
たしかお昼ご飯にお魚を焼いて、でも娘があまり食べなかったので、ほぼ2人分食べた気がしますおにぎ
その頃特別忙しいわけではなかったけれど、それなりにストレスは溜まっていたのかも…
毎日食べ過ぎで、人生マックスに太っていました(笑)
お昼ご飯が終わって少し家事をしていると、娘が借りてきたドラえもんのDVDが見たいと言うのでつけました。
その頃からなんとな〜く、右の背中が痛くて、「凝ってるのかなー。疲れかなー。」なんて思い、娘がDVD鑑賞中なのをいいことにベッドにもぐり込みました。
でも、そのときはまだあくまでもただのお昼寝のつもりでした…ぐぅぐぅ
ひとり遊びに飽きた娘に起こされるともう夕方になっていたのですが、明らかに体調がおかしい…ガーン
背中も痛いし、なんか吐き気もするし、ついでになんか熱っぽい…検温すると38.5°Cくらいだったと思います。
倦怠感がすごくて、娘に謝りながらとりあえずパンとおせんべいを食べさせ(夜ご飯がパンとおせんべいって…パンもやもや)、ちょうど別件でLINEをくれた同級生2人に相談してみました。
するとまぁ、さすが医療系大学生!(笑)
次から次へと鑑別を挙げてくれ、やりとりもおもしろくてすごく救われたのを覚えています。
で、一致したのが「腎盂腎炎ぽいね」「もしくはインフルかな」という感じでした。
「明日よくなってなかったら休んで病院行くんだよー」というアドバイスをされ、書かなければならなかったレポートも諦めて、その日は寝ることにしました無気力ピスケ

ことの発端(2)に続く…