私は妹だ



だからこそ今変な状況に追い込まれている




妹は孤独だ



母と姉には常に泣いたモンがちと思われ




更に姉の分、母に期待をかけられる



期待に応えようとしてストレスになり最近では家族に興味が無い



私が信頼しているのは



友達だ



家族ではない



今のところ頭が良いように頑張っているが



この我慢はいずれか家族に向けて



   く

      は

              

するだろう



気づかないうちに壊れていってる私を知ると



家族はどう言うだろう



私を壊したのは



あんたたちだ



だと知ったら



もう、何もかもが



終わりを告げるだろう



      END


あれはいつごろだっただろうか( ̄ー ̄)




あのひは暑くてあつくてたまらない日だった




だからこそほんきで笑えた:*:・( ̄∀ ̄)・:*:




ある日国語の授業に物語をを書いた




「ラビ、みちこの文ヤベーゾ」




「みちこの文が」




「早く来いよ」




「みちこの文、フツーじゃない」




「ラビ文じゃねーんだよ、これだ、これ」




「えええええええ、こおおおお、アンタ何かいてんのよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」



「ラビちゃんまで何なのよ」




「な、言ったろ、スゲーよな」




「何の話か私にはわからない」




「これよ、これ、

   よーーく見てーーー

       お父さんがお父きんになってるの」



「あ、ホントだ」




「ほんとだじゃないわヨ」




「な、だからスゲーって言ったろ」



「相変らずAB型、通称天然なんだから」

私は運動会で応援団を勤めた。

ある日、女子数名がこの振り付けどうかなーと聞いてきたのでどんなものかみんなで集まって見た。

イメージはチアリーダーだがあまりにも残酷に終わった。

それはあしを上げた瞬間に・・・・二人のパンツが見えてしまったのだ

ただそれが残酷なのではない。

実はそのうち一人のパンツが、な、な、な、な、なんと

パンダ柄パンツなのだ

しかもパンダがたくさんいるのではなく、パンツ一面が1匹のパンダなのだ!

見られた子は見えたとは思っていなかったようだが・・・・・・・

周りで見ていたみんなは完全に目撃してしまった( ̄_ ̄ i)


以上、今日のニュースをお伝えしました、ラビでした。


これはすべて実話です