幼い頃に思い描いた
幸せのカタチ

『家族が仲良し』

お父さんとお母さんが仲良し

 
息子の寝顔を見ていてふと思い出した
幼い記憶もやもや
自分のために忘れている記憶…


両親の言い合いが始まる
いつも何で喧嘩してるのか分からない私

だってまだ大人の世界を知らなかったからショボーン

両親からは(自分たちはしてるのに)
ケンカはダメって教えられてたから
幼いなりにやめさせないと〜って
仲裁に入るDASH!

そんな時決まって言われたコト

「どっちが悪いと思う!?

ガーン

そんなの分からないあせる
でも、答えないとケンカは終わらないかもあせる

私にとって究極の選択
2人に嫌われないよう
幼稚な理由を添えて
必死にジャッジしてた…

その後のトゲトゲした空気が嫌で
無理して笑って会話を作ろうとしてた…



就学前から心を痛めてたよねえーん
そんなこと繰り返してたら
泣くとか甘えるとか出来なくなって
私が2人を支えないと!
なんていう使命感を持ってしまったんだよねダウン

良く頑張ってた!!
でも、息子には同じ思いはさせたくない!!

自分が経験したから分かることニコニコ
辛かったことからも学びはあった
楽天的な私はそれでよし合格


どの家庭にもケンカはあるはず
これからの我が家にも必ずメラメラ

その時は
ちゃんと仲直りまで子供には見せていくハート


私にとって今までも、これからも
家族は重要で大切なものグッ