闘病記、ときどき徒然。 -35ページ目

闘病記、ときどき徒然。

三姉妹のおてんば次女がある夏の熱い日に突然意識を失いました。
「てんかんの可能性があります」
その日から坂を転げる様に体調が変わりました。
その、闘病記です。

発作は無し。
順調。




うーん。
順調、なんだけど…。


なんだかイライラしている次女。
ただ名前を呼んだだけでも
「なに⁉️
って反応。


うーーー……ん。
これは、ビムパットのせいなのか、なんなのか。



なんか変だと思ってるのは、旦那も同じみたい。



でも、この辺の話は、主治医に言っても多分
「いやあんまり関係ないかも」
と言われる予感。


うーん、なんか嫌だな。
参ったな、判断が難しい。



同じような方はいますか?